語学 おすすめの本

2018-01-14

第1位 『NHK NHK語学テキスト 音声ダウンロードチケット 2019年夏号』

NHK NHK語学テキスト 音声ダウンロードチケット 2019年夏号

出版社 NHK出版
出版日 2019年06月14日

第2位 『NHK語学テキスト 音声ダウンロードチケット (2019年 春号)』

NHK語学テキスト 音声ダウンロードチケット (2019年 春号)

出版社 NHK出版
出版日 2019年03月14日

第3位 『ロシア語学とロシア語教育の諸相』

ロシア語学とロシア語教育の諸相

著者 堤正典
出版社 ひつじ書房
出版日 2018年05月03日

第4位 『ゴンザ資料の日本語学的研究』

ゴンザ資料の日本語学的研究

著者 駒走昭二
出版社 和泉書院
出版日 2018年10月03日

《商品紹介》ロシアに漂着したゴンザが作成した日本語参考書6点には豊富な薩隅方言語彙がキリル文字によって記されている。(『露日単語集』『日本語会話入門』『簡略日本文法』『新スラヴ日本語辞典』『友好会話手本集』『世界図絵』)。研究の前提となる筆録者やゴンザの出身地を検討、音韻、文法、語彙に関する諸問題を扱う。18世紀前期薩隅方言を明らかにし、日本語史上に位置付ける。

第5位 『語学と気づきの心理学』

語学と気づきの心理学

著者 丘田悟
出版社 セルバ出版
出版日 2018年05月25日

《商品紹介》生涯学習の一環として、英語学習に挑戦していたある日、英語学習中(英文復唱)に何とも奇妙な現象が起きていることに気づく。現象とユングの心理学に著しい類似性を見出したのを契機に、以後半年間の実験を繰り返し、考察を深める。次第に見えてくるものとは、知力と知識の限界に迫る思いもよらぬ世界と新たな可能性だった。具体的な事例を豊富に用いながら、この不思議な現象の謎に光を当てる。

第6位 『日本語学トレーニング100題』

日本語学トレーニング100題

著者 柿木 重宜
出版社 ナカニシヤ出版
出版日 2017年09月30日

第7位 『日本語学大辞典』

日本語学大辞典

著者 日本語学会
出版社 東京堂出版
出版日 2018年10月10日

第8位 『もう一つの太平洋戦争』

もう一つの太平洋戦争

著者 J・C・マクノートン/森田 幸夫
出版社 彩流社
出版日 2018年07月24日

《商品紹介》白人社会の偏見と無理解のなかで、忠誠心と自らの信念に従い、また同時に父母の祖国への葛藤を秘めながら、戦時という極限のなかを生きた語学兵6,000人の記録。1960年代以降の公民権運動のなかで澎湃と湧きあがった日系二世、三世からの声ー国家機密として抑えられていた日系二世語学兵たちの足跡を軍の正史に遺すべきだーに応えた国防総省所属の著者がまとめた日米戦争の“知られざる”通史。

第9位 『看護師・看護学生のためのなぜ?どうして? 2020-2021(9)』

看護師・看護学生のためのなぜ?どうして? 2020-2021(9)

著者 医療情報科学研究所
出版社 メディック メディア
出版日 2019年04月24日

第10位 『中国語学・日中対照論考』

中国語学・日中対照論考

著者 楊凱栄
出版社 白帝社
出版日 2018年09月20日

第11位 『摂南大学(法学部・外国語学部・経済学部・経営学部)(2019)』

摂南大学(法学部・外国語学部・経済学部・経営学部)(2019)

出版社 教学社
出版日 2018年07月

第12位 『看護師・看護学生のためのなぜ?どうして? 2020-2021(8)』

看護師・看護学生のためのなぜ?どうして? 2020-2021(8)

著者 医療情報科学研究所
出版社 メディック メディア
出版日 2019年04月24日

第13位 『看護師・看護学生のためのなぜ?どうして? 2020-2021(7)』

看護師・看護学生のためのなぜ?どうして? 2020-2021(7)

著者 医療情報科学研究所
出版社 メディック メディア
出版日 2019年04月24日

第14位 『看護師・看護学生のためのなぜ?どうして? 2020-2021(2)』

看護師・看護学生のためのなぜ?どうして? 2020-2021(2)

著者 医療情報科学研究所
出版社 メディック メディア
出版日 2019年03月20日

第15位 『看護師・看護学生のためのなぜ?どうして? 2020-2021(1)』

看護師・看護学生のためのなぜ?どうして? 2020-2021(1)

著者 医療情報科学研究所
出版社 メディック メディア
出版日 2019年03月20日

第16位 『ほんとうに頭がよくなる 世界最高の子ども英語』

ほんとうに頭がよくなる 世界最高の子ども英語

著者 斉藤 淳
出版社 ダイヤモンド社
出版日 2017年12月08日

《商品紹介》応用言語学、脳科学、教育心理学…科学的根拠に基づいた“英語ペラペラ”だけでおわらない「学習法&環境づくり」の決定版!!バイリンガルの姉弟2人を育てた元イエール大学助教授が語る!!トップクラスの人気塾で3000人超が実践したメソッド!

第17位 『語学学習支援のための言語処理』

語学学習支援のための言語処理

著者 奥村学/永田亮
出版社 コロナ社
出版日 2017年11月

第18位 『国語学史』

国語学史

著者 時枝誠記
出版社 岩波書店
出版日 2017年10月

《商品紹介》日本語とはいかなる言語か。『万葉集』『古事記』の注釈や、「てにをは」の役割、仮名遣いや表記法など、平安から明治期までの歴史のなかで、文人・国学者らが捉えてきた日本語の姿を明らかにする。西洋から移入された言語学の枠組みではなく、自前の「国語学史」から日本語の本質に迫らんとする時枝誠記(1900-67)の高らかな宣言とその豊饒なる成果。

第19位 『脳がワクワクする「語学」勉強法』

脳がワクワクする「語学」勉強法

著者 茂木健一郎
出版社 PHP研究所
出版日 2017年09月01日

《商品紹介》「言葉」によって、奇跡的な進化を遂げた人類。特に日本語は、漢字、ひらがな、カタカナをもつ表現豊かな言語です。ここに英語が加われば、あなたの世界は無限大に!「私は国語も英語も苦手」という人でも大丈夫。実は“脳の特質”をうまく利用すれば、語学は効率的に習得できます。茂木流「語学」勉強法で、脳の筋トレを実践しましょう!

第20位 『南山大学(外国語学部〈英米学科〉・法学部・総合政策学部・国際教養学部)(2019)』

南山大学(外国語学部〈英米学科〉・法学部・総合政策学部・国際教養学部)(2019)

出版社 教学社
出版日 2018年08月

第21位 『『系統看護学講座』準拠 解剖生理学ワークブック』

『系統看護学講座』準拠 解剖生理学ワークブック

著者 坂井 建雄
出版社 医学書院
出版日 2019年02月25日

第22位 『看護師・看護学生のためのなぜ?どうして? 2020-2021(6)』

看護師・看護学生のためのなぜ?どうして? 2020-2021(6)

著者 医療情報科学研究所
出版社 メディック メディア
出版日 2019年04月11日

《商品紹介》国試によく出るテーマを解説!

第23位 『看護師・看護学生のためのなぜ?どうして? 2020-2021(10)』

看護師・看護学生のためのなぜ?どうして? 2020-2021(10)

著者 医療情報科学研究所
出版社 メディック メディア
出版日 2019年04月24日

第24位 『NHK語学テキスト音声ダウンロードチケット(夏号)』

NHK語学テキスト音声ダウンロードチケット(夏号)

出版社 NHK出版
出版日 2017年06月13日

第25位 『世界をもてなす 語学ボランティア入門』

世界をもてなす 語学ボランティア入門

著者 イーオン
出版社 朝日出版社
出版日 2017年05月02日

《商品紹介》五輪を支え、外国人をもてなすために。今こそ一歩踏み出すための完全ガイド。

第26位 『英語圏の現代詩を読む』

英語圏の現代詩を読む

著者 中尾 まさみ
出版社 東京大学出版会
出版日 2017年09月21日

《商品紹介》英語で詩を読んでみよう。20世紀後半以降、イングランド、アイルランド、アメリカ、ニュージーランドなどで書かれた多彩な作品群ー。知と想像力を駆使した思考の冒険へ。

第27位 『看護師・看護学生のためのなぜ?どうして? 2020-2021(4)』

看護師・看護学生のためのなぜ?どうして? 2020-2021(4)

著者 医療情報科学研究所
出版社 メディック メディア
出版日 2019年04月11日

《商品紹介》国試によく出るテーマを解説!

第28位 『論文・レポートが変わる! 看護学生のための科学的作文レッスン』

論文・レポートが変わる! 看護学生のための科学的作文レッスン

著者 倉茂 好匡
出版社 医学書院
出版日 2019年04月08日

第29位 『看護師・看護学生のためのなぜ?どうして? 2020-2021(3)』

看護師・看護学生のためのなぜ?どうして? 2020-2021(3)

著者 医療情報科学研究所
出版社 メディック メディア
出版日 2019年03月20日

第30位 『日本語学の教え方』

日本語学の教え方

著者 福嶋健伸/小西いずみ
出版社 くろしお出版
出版日 2016年06月

《商品紹介》わたしたち、こんな授業をしています。各執筆者が考える「日本語学教育の意義」、そしてそれを踏まえた授業実践を紹介。これをきっかけに「日本語学の教え方」について、皆で話し合っていきませんか。