絶歌 おすすめの本

2018-01-14

第1位 『絶歌』

絶歌

著者 元少年A
出版社 太田出版
出版日 2015年06月

《商品紹介》1997年6月28日。僕は、僕ではなくなった。酒鬼薔薇聖斗を名乗った少年Aが18年の時を経て、自分の過去と対峙し、切り結び著した、生命の手記。

第2位 『『絶歌』論』

『絶歌』論

著者 高岡健
出版社 批評社
出版日 2016年02月

《商品紹介》『絶歌』の出版がなければ誰も知りえなかった、元少年Aの心理とは?神戸市連続殺傷事件を解く鍵とは?猟奇的にも映るAの行動が、実は心理的自殺の過程であった!

第3位 『酒鬼薔薇聖斗と関東連合』

酒鬼薔薇聖斗と関東連合

著者 柴田大輔
出版社 サイゾー
出版日 2016年10月15日

《商品紹介》ベストセラー『いびつな絆』著者が、少年院でのトラウマや関東連合での活動と重ねながら、『絶歌』に潜む暴力性や死生観を解読。そして、元少年Aとの対話が始まったが…。「酒鬼薔薇聖斗」は関東連合元リーダーで国際指名手配犯・見立真一と同じく性的サディストか?あるいはサイコパスか?