精神世界 おすすめの本

2018-01-14

第1位 『輝く人生を送るためのスピリチュアルガイドブック 精神世界の歩き方』

輝く人生を送るためのスピリチュアルガイドブック 精神世界の歩き方

著者 小笠原英晃
出版社 BABジャパン
出版日 2019年01月24日

《商品紹介》どんなにすばらしいスピリチュアルな理念や理想に触れたとしても、その解釈と運用を誤ると、目指す方向と真逆に進むこともある。地に足のついたスピリチュアリティこそが、暴走しがちなエゴを制御し、魂の歓喜をもたらす。人生を輝かせる「真のスピリチュアリティ」を本書で見つけてください。

第2位 『ヘーゲル『精神現象学』の世界』

ヘーゲル『精神現象学』の世界

著者 溝口龍一郎
出版社 郵研社
出版日 2018年05月10日

第3位 『トヨタの脳の使い方』

トヨタの脳の使い方

著者 篠浦伸禎
出版社 きれい・ねっと
出版日 2018年08月

第4位 『ワンネスは2つある』

ワンネスは2つある

著者 川瀬統心
出版社 ヒカルランド
出版日 2018年02月28日

《商品紹介》私たちは一体どこへ向かっているのか?驚きの未来が見えてくる!

第5位 『興亡の世界史 イタリア海洋都市の精神』

興亡の世界史 イタリア海洋都市の精神

著者 陣内 秀信
出版社 講談社
出版日 2018年10月12日

《商品紹介》海は障壁であると同時に、交流を育む道でもあった。中世の地中海世界では、ローマ、ビザンツはもちろん、イスラーム世界の先進文化もヨーロッパへ流れ込んだ。ヴェネツィア、アマルフィ、ピサ、ジェノヴァの四大海洋都市をはじめ、南イタリアのガッリーポリやクレタ島のハニアなどを歩き、建物、街路、広場、港の風景を観察しながら、繁栄の歴史を探る。

第6位 『世界を感動させた日本精神』

世界を感動させた日本精神

著者 黄文雄
出版社 ビジネス社
出版日 2017年03月

《商品紹介》欧米も尊敬する日本の「殉国の精神」。そして、神道と結びついた日本の「仏教」こそ世界的意義を持っていた!

第7位 『世界に誇れる明治維新の精神』

世界に誇れる明治維新の精神

著者 ケント・ギルバート
出版社 ベストセラーズ
出版日 2018年06月10日

《商品紹介》明治150年の節目に、多くの日本人が幕末や明治維新に思いをはせることは素晴らしいことです。他方、ただ手放しに、無邪気に礼賛したのでは無意味です。明治維新の中身、そこに至る過程だけでなく、なぜ明治維新が必要だったのか、今その意味をどう捉えるべきかまで、セツトで自問するべきです。黒船来航以降、自分の国が今にも外国勢力に食い尽くされ、滅びるかもしれないという思いが、幕末の志士たちを突き動かしました。それでは今の日本人は、国が滅びるかもしれないという危機感を持ち、それを共有しているのでしょうか。

第8位 『日本人が知らされてこなかった「江戸」』

日本人が知らされてこなかった「江戸」

著者 原田 伊織
出版社 SBクリエイティブ
出版日 2018年03月07日

《商品紹介》今日私たちが「伝統文化」と呼んでいるものの多くは、江戸期に完成されている。それらが失われつつある現在、むしろ外国人によって日本の美点、江戸のすごさが発見されてきた。近代工業社会や資本主義の行き詰まりに対して、世界が期待するのは江戸の持続可能性やそれを実現できる価値観だ。日本人は明治近代が江戸という時代を強く否定したせいで、自らの歴史を正しく知らずにいる。土中深く埋め去られた江戸を掘り起こす!

第9位 『豊前国の松会』

豊前国の松会

著者 長嶺正秀
出版社 海鳥社
出版日 2015年04月17日

《商品紹介》降臨する神を、松庭に起立する巨大な柱松に迎え、早春に五穀豊穣と国家奉平を祈願する松会神事。その根底に仏教・神道・道教が重層化し、豊前国独自の文化として成立した神事の全体像を追求する。

第10位 『精神世界の教科書』

精神世界の教科書

著者 松村潔
出版社 アールズ出版
出版日 2012年05月

《商品紹介》多種多様な精神世界分野はどう絡み合っているのか。精神世界へ向かう人、精神世界を引き寄せる人。霊的な力はなぜ発揮されるのか。宇宙につながることのできる人、できない人。どのようなトレーニングを積めばよいのか。精神世界探求の第一人者が懇切丁寧に解説。「精神世界年表」&「精神世界キーワード解説」付。

第11位 『ヴァーグナーとインドの精神世界』

ヴァーグナーとインドの精神世界

著者 カール・スネソン/吉水千鶴子
出版社 法政大学出版局
出版日 2001年07月

《商品紹介》ヴァーグナーはブッダを主人公にした楽劇の草稿を残していた。自らを仏教徒と称しインドの文化と思想に傾倒したその知られざる側面から、新鮮なヴァーグナー像を描き出す。

第12位 『瞑想法の極意で開く精神世界の扉』

瞑想法の極意で開く精神世界の扉

著者 成瀬雅春
出版社 BABジャパン
出版日 2007年07月

第13位 『中島みゆきの精神世界』

中島みゆきの精神世界

著者 三好章人
出版社 たま出版
出版日 2005年10月

第14位 『ドラッグの品格』

ドラッグの品格

著者 長吉秀夫
出版社 ビジネス社
出版日 2014年04月

《商品紹介》覚せい剤、ヘロイン、LSD、大麻愛好者が精神変容、多次元世界、戦争、セックスをめぐって大論争。読む「バッド・トリップ」小説、ここに誕生!

第15位 『2013:シリウス革命』

2013:シリウス革命

著者 半田広宣
出版社 たま出版
出版日 1999年08月15日

《商品紹介》本書は、自らを「冥王界のオコツト」と名乗る意識存在と著者との間に交わされたチャネリング形式の対話録「シリウス・ファイル」の解説を目的として上梓された本です。この対話は1989年11月から1995年2月までの約七年間にわたって続けられました。

第16位 『天使たち妖精たち』

天使たち妖精たち

著者 ルドルフ・シュタイナー/西川隆範
出版社 風濤社
出版日 2000年11月

《商品紹介》妖精たちは、どこで何をしているのか。天使には、どんな種類があるのか。自然界に潜む地水火風の妖精たちの仕事、天界を駆ける九種類の天使たちの働きを、イメージ豊かに述べた講演集。

第17位 『芸術と文学の精神世界』

芸術と文学の精神世界

著者 松田真理子
出版社 晃洋書房
出版日 2018年07月21日

《商品紹介》あなたは命がけで人生に取り組む瞬間がありますか?作品には芸術家の生き方そのものが映し出される。芸術作品が私たちの心を打つのは、芸術家が命がけで作品に命を吹き込むからである。時に精神を病むほどの峻烈な生き方は、時空を超えて、我々の心に問いかけ続ける。人間とは何かを、芸術と精神の火花の狭間に横たわる人間の本質を問う書。

第18位 『石橋湛山の慈悲精神と世界平和』

石橋湛山の慈悲精神と世界平和

著者 石村柳三
出版社 コールサック社
出版日 2018年01月04日

第19位 『世界遺産ユネスコ精神』

世界遺産ユネスコ精神

著者 五十嵐敬喜/佐藤弘弥
出版社 公人の友社
出版日 2017年12月

《商品紹介》日本国憲法第9条とユネスコ・世界遺産はどのように関係しているのか?今こそ、考えてみよう。

第20位 『身心と自然のつながり』

身心と自然のつながり

著者 加藤彰男
出版社 風詠社
出版日 2017年06月

《商品紹介》“人間とは何か”人間は真空包含生命体(Homo=bio-vacuum)である。青年期の“アハ体験”(覚醒)をもとに研究を続ける著者が、文理シナジー学会で発表してきた10回の研究論文をまとめた人生の啓蒙書。その哲学的持論をいま世に問う。文理シナジー学会学術奨励賞受賞。

第21位 『精神世界ゼロからのすごい覚醒』

精神世界ゼロからのすごい覚醒

著者 畠山晃
出版社 ヒカルランド
出版日 2014年05月

《商品紹介》因果律、つまり原因と結果の法則がわかれば、自分が発するエネルギーを良いことが起きるようにするためだけに使うことができます。宇宙から祝福され、成功や幸せを手に入れるカギ、それは「私が変われば周りが変わる」という秘密のルールに気づくことなのです。

第22位 『世界精神マルクス』

世界精神マルクス

著者 ジャック・アタリ/的場昭弘
出版社 藤原書店
出版日 2014年07月22日

《商品紹介》“グローバリゼーション”とその問題性を予見していたのは、マルクスだけだった。そして今こそ、マルクスを冷静に、真剣に、有効に語ることが可能になった。その比類なき精神は、どのように生まれ、今も持続しているのか。マルクスの実像を描きえた、唯一の伝記。

第23位 『新しい精神世界を求めて』

新しい精神世界を求めて

著者 稲瀬吉雄
出版社 星雲社
出版日 2008年07月

《商品紹介》本書は、現役高校教師が足掛け30年に及ぶクリシュナムルティ研究を基に、インドにおけるクリシュナムルティ研究の第一人者であるA.D.ドペシュワルカール教授の英知と洞察に満ちた「クリシュナムルティ論」を徹底的に読み解いた論考である。全編を通して、導き手であるドペシュワルカール教授によって明らかにされていくクリシュナムルティの精神世界が、著者の読書体験に基づいた「問いのネットワーク」へと引き寄せられる他の精神世界と共振・共鳴しつつ、われわれの精神を自縄自縛状態から抜け出させ、気づきと瞑想を核とする新たな創造的空間、歓喜に満ちた自由の領域へと導くであろう。クリシュナムルティの教えの核心に迫るための「問いー答え」の連鎖へと参入することにより、読者は知らず知らずのうちに自らの精神世界への気づきへといざなわれていくであろう。そしてその先には、他者と架橋し、この傷ついた地球上に真の平和を現出させるための導きの糸が見えてくるにちがいない。人類の未来を“気づき”のダイナミズムに託した“世界教師”クリシュナムルティの教えの核心に迫る。

第24位 『ヒーリング・ハイ』

ヒーリング・ハイ

著者 山川健一
出版社 幻冬舎
出版日 2009年06月

《商品紹介》無宗教で敬虔な気持ちになったことなどほとんどなかった著者が、ある日突然オーラが見えるようになった。そこから始まったスピリチュアル・ワールドの探求は、自己を見つめる作業だった。瞑想の具体的方法から禅、インナー・チャイルドそして宇宙理論までを解説し、現代特有の不安の中を生きる私たちを救い出す、セルフ・ヒーリングのすすめ。

第25位 『とんぱ(第6号)』

とんぱ(第6号)

出版社 出帆新社
出版日 2006年10月

第26位 『双極性障害の生物学的治療ガイドライン(双極性うつ病急性期の治療)』

双極性障害の生物学的治療ガイドライン(双極性うつ病急性期の治療)

著者 ハインツ・グルンツェ/山田和男
出版社 星和書店
出版日 2013年04月

第27位 『中世の精神世界増補改訂版』

中世の精神世界増補改訂版

著者 池見澄隆
出版社 人文書院
出版日 1997年06月

《商品紹介》「看とり」と「葬送」を照らす。死生観、無常観、夢信仰、病気観など中世人の心象や他界をめぐる豊かな想像力を、浄土教を基底に論じ、現代人にとっての「死と救済」の意味を探る。現代と中世の交響。

第28位 『新興宗教・精神世界遍歴記』

新興宗教・精神世界遍歴記

著者 結城麟
出版社 国書刊行会
出版日 1993年08月

第29位 『精神世界「実験してやろう」道中記』

精神世界「実験してやろう」道中記

著者 石原佐知子
出版社 たま出版
出版日 1995年10月

第30位 『ゲーテ』

ゲーテ

著者 ルドルフ・シュタイナー/西川隆範
出版社 アルテ
出版日 2009年12月

《商品紹介》ゲーテは自然界の深奥に何を見たのか?神秘学者シュタイナーが、文豪ゲーテの作品世界に潜む秘教的意味を解き明かす。