税効果会計 おすすめの本

2018-01-14

第1位 『すらすら税効果会計〈第3版〉』

すらすら税効果会計〈第3版〉

著者 三林 昭弘
出版社 中央経済社
出版日 2018年06月21日

《商品紹介》決算まで締められる能力があるのに、なぜか税効果会計はよく理解していない。会計はかなりわかっているのに、税効果会計については避けている。そんな、税効果会計で苦労している人のために突破口となるような入門書が本書です。

第2位 『徹底解説税効果会計の実務』

徹底解説税効果会計の実務

著者 あずさ監査法人
出版社 中央経済社
出版日 2018年04月17日

《商品紹介》2018年2月公表の基準改正に完全対応!基本的な考え方から、個別・連結の取扱い、回収可能性の判断、組織再編・連結納税における取扱いまで網羅的に詳説。実務で生じやすい疑問点に踏み込んだ決定版!

第3位 『一番わかりやすい!税効果会計の教科書』

一番わかりやすい!税効果会計の教科書

著者 大山誠
出版社 ソシム
出版日 2019年02月26日

《商品紹介》税効果会計はあくまで「実務で行われる会計処理」です。だから、実際にどの情報に基づいて計算を行うのかといった点を度外視し、概論部分のみの理解に終始しても意味がありません。そこで本書では、実務で必ず直面する法定実効税率の計算、別表に基づく繰延税金資産の計算、スケジューリング表の作成といった作業についても、実作業とほぼ同様の例題・演習をまじえて、わかりやすく説明しています。

第4位 『税効果会計の実務がわかる本5訂版』

税効果会計の実務がわかる本5訂版

著者 吉木伸彦/福田武彦
出版社 税務研究会
出版日 2018年10月01日

第5位 『経営陣に伝えるための「税効果会計」と「財務諸表の視点」』

経営陣に伝えるための「税効果会計」と「財務諸表の視点」

著者 荻窪輝明
出版社 税務研究会
出版日 2019年03月29日

《商品紹介》経理担当者のために、経営陣に「税効果会計」をどのように説明するのか?を解説。

第6位 『実務解説連結納税の税効果会計〈第3版〉』

実務解説連結納税の税効果会計〈第3版〉

著者 足立 好幸
出版社 中央経済社
出版日 2018年05月17日

《商品紹介》「税効果会計基準」「回収可能性に関する適用指針」等の改正に対応!実践的に理解できる好評書最新版。ケーススタディもさらに充実。

第7位 『税効果会計のしくみ第2版』

税効果会計のしくみ第2版

著者 新日本有限責任監査法人
出版社 中央経済社
出版日 2016年04月08日

《商品紹介》新しい回収可能性適用指針等をフォロー!一目でわかるビジュアルガイド。シリーズキャラクター「ざっくり君」がやさしくナビゲート。専門用語はできるだけ使わずに解説。重要用語はKeywordとして解説。「ちょっと難しい」「これも知っておくといいよ」など、プラスαな内容はOnemoreとして解説。

第8位 『税効果会計入門』

税効果会計入門

著者 鈴木一水
出版社 同文舘出版
出版日 2017年10月

《商品紹介》簿記・会計の初歩の知識があれば、「税効果会計」の“しくみ”や“計算方法”は理解できる!図表や仕訳例を豊富に駆使して、なぜの疑問に答えた超入門書。

第9位 『現場のための実践!税効果会計 〜知らなきゃハマる実務のツボ〜』

現場のための実践!税効果会計 〜知らなきゃハマる実務のツボ〜

著者 藤原常烈
出版社 秀和システム
出版日 2016年12月13日

《商品紹介》監査に耐えられる利益計画の作り方は?連結納税に特有の回収可能性の考え方は?ハマると重い税率差異の内訳の作り方は?基準と実務の違いがわかる!

第10位 『まるわかり!税効果会計トレーニングブック』

まるわかり!税効果会計トレーニングブック

著者 桝岡源一郎/谷川喜美江
出版社 中央経済社
出版日 2015年03月

《商品紹介》本書では、税理士・公認会計士試験、日商簿記検定試験1級の受験生向けに、税効果会計に関する論点を理論編と計算編に分けて、とことん解説しています。基本的な問題から応用問題まで幅広く収録されていますので、「解答のポイント」でコツをつかみながら学習して理解を深めていきましょう。各設問に示されている「重要度」を確認しながら進めることで、効果的な反復学習が可能です。

第11位 『申告書別表五(一)による税効果会計のコツ改訂新版』

申告書別表五(一)による税効果会計のコツ改訂新版

著者 大掛勝之
出版社 セルバ出版
出版日 2014年11月

《商品紹介》税効果会計の実務処理が容易にできるアイデア!別表五(一)から誘導的に税効果会計の実務処理を提唱する!近寄り難いという税効果会計が法人税申告書の別表四・五(一)を利用することによってスムーズにできる。申告調整と同時進行で税効果会計を実践するために「繰延税金資産(負債)計算明細書」の活用をすすめる!

第12位 『Q&A税効果会計の実務ガイド第6版』

Q&A税効果会計の実務ガイド第6版

著者 あずさ監査法人
出版社 中央経済社
出版日 2016年03月

《商品紹介》会計基準の新設・改正や税制の改正等に伴って絶えず変化する税効果会計への影響を適時・適切に理解しておかないと、会計上の税金費用へのインパクトを見誤ってしまうリスクがある。第6版では、2016年3月期から本格適用となる企業結合会計基準・連結会計基準の改正をはじめ、2015年12月に公表された繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針や税制改正に伴う税効果会計に与える影響などにも対応している。

第13位 『税効果会計実務 完全ガイドブック』

税効果会計実務 完全ガイドブック

著者 福留聡
出版社 税務経理協会
出版日 2016年04月18日

《商品紹介》実務に即してよくわかる!!税効果会計のすべてのテーマについて、実務的かつ実践的な設例、大量のワークシート及び税務申告書を用い、実務手順のステップに従うことで、税効果会計実務に係るすべての資料を作成できる。

第14位 『組織再編における税効果会計の実務』

組織再編における税効果会計の実務

著者 松下欣親/金井孝晃
出版社 中央経済社
出版日 2014年04月

《商品紹介》再編手法別、当事者別、会計・税務の条件別に会計処理を解説!実務で問題となる論点をケースで詳説!26年2月公表の実務指針の改正も盛り込んだ決定版!

第15位 『ここが変わった!税効果会計』

ここが変わった!税効果会計

著者 新日本有限責任監査法人
出版社 中央経済社
出版日 2016年04月

《商品紹介》「回収可能性適用指針」の適用で、実務上、変わること・変わらないことを解説!企業の分類の考え方をケーススタディで詳説。担当者の疑問にこたえるQ&A付。

第16位 『7つのステップでわかる 税効果会計実務入門』

7つのステップでわかる 税効果会計実務入門

著者 福留聡
出版社 税務経理協会
出版日 2014年10月03日

《商品紹介》法人税及び地方税の考え方を適切に理解することで、税効果会計及び税務申告に係る全ての資料(法人税申告書及び地方税申告書、税効果会計の計算、税効果会計及び税金の仕訳、税効果会計の注記等)を作成できる。

第17位 『現場の疑問に答える 税効果会計の基本Q&A』

現場の疑問に答える 税効果会計の基本Q&A

著者 新名貴則
出版社 税務経理協会
出版日 2013年02月28日

《商品紹介》経理担当者が一度は抱く素朴な疑問に答える本当に役立つQ&A集。

第18位 『税効果会計の実務第8版』

税効果会計の実務第8版

著者 手塚仙夫
出版社 清文社
出版日 2013年10月

《商品紹介》繰延ヘッジ損益、グループ法人税制、税率改正とスケジューリング、会社分類と個別・連結など、最新の取扱いを詳細に解説した税効果会計の基本書!!

第19位 『税効果会計の経理入門第4版』

税効果会計の経理入門第4版

著者 トーマツ(監査法人)
出版社 中央経済社
出版日 2013年05月31日

《商品紹介》本書は税効果会計の基本および具体的な手続について、会計基準等を読んだだけでは、なかなか具体的な手続がわからないという方にも、十分理解していただけるようにわかりやすく解説しています。税効果会計の実務の流れを整理し、ステップごとに解説するとともに、おさえておくべきポイントを適宜明示。さらに、実務上の作業フローをより深く理解できるように、実際に作成する表や多くの設例を盛り込み具体的に解説しています。第4版では、主に、税率変更時の処理方法や、改正退職給付会計基準などによる実務への影響ポイントを追加しています。

第20位 『税効果会計における繰延税金資産の回収可能性の実務全面改訂版』

税効果会計における繰延税金資産の回収可能性の実務全面改訂版

著者 竹村純也
出版社 中央経済社
出版日 2016年03月

《商品紹介》新適用指針を完全理解!背景、設計思考、分類判定の要件の構造を丁寧に解説。5つの分類をそれぞれ深掘りし、いずれにも合致しない場合の取扱いについて想定事例を用いて説明。「企業が合理的な根拠をもって説明するとき」の取扱いも、想定事例を用いながらわかりやすく解説。他の分類への変更のあらゆる可能性を検証・分析。

第21位 『ケース別税効果会計の実務Q&A』

ケース別税効果会計の実務Q&A

著者 佐和周
出版社 中央経済社
出版日 2016年03月

《商品紹介》実にさまざまな場面でぶつかる税効果!その実務上の論点を網羅!固定資産や人件費、金融商品、組織再編など、適用上問題になりやすい場面ごとに202のQ&Aで詳解。回収可能性適用指針もフォロー。

第22位 『税効果会計の実務第6版』

税効果会計の実務第6版

著者 手塚仙夫
出版社 清文社
出版日 2009年09月

《商品紹介》持分プーリング法の廃止、資本連結手続きにおける連結子会社の資産・負債に係る部分時価評価法の廃止、在外子会社からの受取配当の益金不算入。最新の取扱いを詳細に解説した税効果会計の基本書。

第23位 『改正税法・新会計基準の税効果会計』

改正税法・新会計基準の税効果会計

著者 中央経済社
出版社 中央経済社
出版日 2012年10月

第24位 『税効果会計』

税効果会計

著者 EMZ税理士法人
出版社 すばる舎
出版日 2010年11月

第25位 『Q&A税効果会計と別表四・別表五5訂版』

Q&A税効果会計と別表四・別表五5訂版

著者 山田&パートナーズ
出版社 財経詳報社
出版日 2010年11月

第26位 『よくわかる独立行政法人国立大学法人連結・税効果会計』

よくわかる独立行政法人国立大学法人連結・税効果会計

著者 新日本監査法人
出版社 白桃書房
出版日 2004年08月

《商品紹介》独立行政法人や国立大学法人等においての連結財務諸表作成の目的は、企業会計の場合とは異なり、公的資金が供給された法人の総合的公的資金の利用状況を示すため、独立行政法人等が出資を行った関係法人についても、単一の会計組織とみなして、財務諸表を作成し、説明責任を遂行することにある。この目的に則って、連結財務諸表を作成するには、通常の会計処理に加えて、連結特有の会計の考え方がある。本書では、その処理を理解していただくことが重要であると考え、企業会計における連結の考え方を織り交ぜながら、わかりやすく説明した。