科学 おすすめの本

2018-01-14

第1位 『早稲田大学(社会科学部)』

早稲田大学(社会科学部)

著者 教学社編集部
出版社 教学社
出版日 2019年05月25日

第2位 『人に頼む技術』

人に頼む技術

著者 ハイディ・グラント/児島修
出版社 徳間書店
出版日 2019年05月24日

第3位 『ルポ 人は科学が苦手』

ルポ 人は科学が苦手

著者 三井誠
出版社 光文社
出版日 2019年05月22日

《商品紹介》子どものころから科学が好きだった著者は、新聞社の科学記者として科学を伝える仕事をしてきた。そして二〇一五年、科学の新たな地平を切り開いてきたアメリカで、特派員として心躍る科学取材を始めた。米航空宇宙局(NASA)の宇宙開発など、科学技術の最先端に触れることはできたものの、そこで実感したのは、意外なほどに広がる「科学への不信」だった。「人は科学的に考えることがもともと苦手なのではないか」-。全米各地に取材に出かけ、人々の声に耳を傾けていくと、地球温暖化への根強い疑問や信仰に基づく進化論への反発の声があちこちで聞かれた。その背景に何があるのか。先進各国に共通する「科学と社会を巡る不協和音」という課題を描く。

第4位 『科学がつきとめた「運のいい人」』

科学がつきとめた「運のいい人」

著者 中野信子
出版社 サンマーク出版
出版日 2019年05月20日

《商品紹介》「運のいい脳」に変えてみませんか?脳科学者が教える、最強の生き方!「運のいい人」とは、どんな人でしょう?経済的に豊かな人、好きなことを仕事にしている人、健康で長生きしている人、愛する人と幸せに暮らしている人…。著者いわく、「運のいい人」には考え方や行動の共通点があるそう。本書では、その共通点について、気鋭の脳科学者である著者が科学的に分析し、脳科学の知見をもとにくわしく解説しています。難しいことは一切なく、お金も時間もかからず、誰でも今すぐ始められる方法ばかり。あなたもこれで「運のいい人」になりましょう。

第5位 『科学の女性差別とたたかう』

科学の女性差別とたたかう

著者 アンジェラ・サイニー/東郷えりか
出版社 作品社
出版日 2019年04月22日

《商品紹介》「“女脳”は論理的ではなく感情的」「子育ては母親の仕事」「人類の繁栄は男のおかげ」-間違っている!旧来の「科学」がもたらしてきた偏見に真っ向から挑む!最新の科学が明らかにする、まったく新しい女性像。

第6位 『体と病気の科学知識新装版』

体と病気の科学知識新装版

出版社 ニュートンプレス
出版日 2019年05月16日

第7位 『雨の科学』

雨の科学

著者 武田 喬男
出版社 講談社
出版日 2019年05月11日

《商品紹介》なぜ雨は、滝のようにつながって落ちてこないのか。雨粒はどんな形をしているのか。雲粒と雨粒の境目はどこにあるのか。雨が降りやすい雲と、降りにくい雲の違いとは。近年多発する集中豪雨のメカニズム、温暖化を進める雲の種類、さらに人工降雨の可能性まで、「雲から雨が降る」という、当たり前の現象の仕組みと奥深さを探究する。

第8位 『図解でわかる 14歳から知る 人類の脳科学、その現在と未来』

図解でわかる 14歳から知る 人類の脳科学、その現在と未来

著者 インフォビジュアル研究所
出版社 太田出版
出版日 2019年04月17日

《商品紹介》脳が認知革命でつくりあげたバーチャルな世界を、そのまま突き進むのか、いま一度自然と身体というリアルな世界と出合うのか。人類は、どちらの未来を望むのでしょう。14歳から読める!わかる!カラー図版満載!!

第9位 『図解 科学捜査』

図解 科学捜査

著者 山崎 昭
出版社 日本文芸社
出版日 2019年05月22日

《商品紹介》驚異の最新技術&分析力!些細な証拠も見逃さない犯罪捜査のプロの技、科学捜査の最前線がまるわかり!

第10位 『ドラえもん科学ワールド 電気の不思議』

ドラえもん科学ワールド 電気の不思議

著者 藤子・F・ 不二雄
出版社 小学館
出版日 2018年04月18日

《商品紹介》ドラえもんを読んで、生活に欠かせない「電気」の不思議に迫る!電気とはいったい何?電気はどうやってつくるの?電気でおもちゃも遊びも変わった?電気の発見から始まり、生活になくてはならないものになっていった…ドラえもんのまんがでわかりやすく解説します。

第11位 『そだちの科学(32号)』

そだちの科学(32号)

著者 滝川一広/杉山登志郎
出版社 日本評論社
出版日 2019年04月08日

第12位 『コンピュータ科学序説』

コンピュータ科学序説

著者 米村 俊一/徳永 幸生
出版社 コロナ社
出版日 2019年03月12日

第13位 『情報科学概論』

情報科学概論

著者 田中 琢真
出版社 学術図書出版社
出版日 2019年03月29日

第14位 『世界をうごかした科学者たち 生物学者』

世界をうごかした科学者たち 生物学者

著者 フェリシア・ロー/本郷尚子
出版社 ほるぷ出版
出版日 2018年11月27日

《商品紹介》世界中の偉大な科学者をわかりやすく紹介するシリーズ。この巻では生物学者を中心に、アリストテレス、ダーウィン、メンデル、オーデュボンなどを紹介。高名な科学者たちは、どのようにしてその道へ進み、研究を深めていったのでしょうか。研究のいしずえを築いた紀元前から、さまざまな新発見をした現代までの研究者を、イラストと写真を多用して幅広く解説します。

第15位 『とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の一方通行(10)』

とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の一方通行(10)

著者 鎌池 和馬/山路 新
出版社 KADOKAWA
出版日 2019年06月26日

第16位 『世界でいちばん素敵な科学の教室』

世界でいちばん素敵な科学の教室

著者 的川泰宣
出版社 三才ブックス
出版日 2019年04月16日

《商品紹介》宇宙の謎からミクロの世界まで。すべては「なぜ?」から始まった。美しい写真とシンプルなQ&Aでたどるサイエンス史。科学者たちが扉を開けた万物の成り立ちの秘密。

第17位 『ポケモン空想科学読本4』

ポケモン空想科学読本4

著者 柳田理科雄/姫野かげまる
出版社 オーバーラップ
出版日 2019年06月08日

第18位 『科学探偵謎野真実シリーズ(全5巻セット)』

科学探偵謎野真実シリーズ(全5巻セット)

著者 佐東みどり/木々
出版社 朝日新聞出版
出版日 2019年04月16日

第19位 『公立中高一貫校適性検査対策問題集 生活と科学編』

公立中高一貫校適性検査対策問題集 生活と科学編

出版社 東京学参
出版日 2019年05月

第20位 『添削形式で学ぶ科学英語論文 執筆の鉄則51』

添削形式で学ぶ科学英語論文 執筆の鉄則51

著者 斎藤 恭一
出版社 講談社
出版日 2019年04月24日

《商品紹介》スラスラ書ける!自分で添削できる!優れた研究者になるために必須の論文執筆術を、51の「鉄則」にまとめて伝授。正しく、読みやすい科学論文が誰でも書ける!

第21位 『生物の科学遺伝(Vol.73 No.3(201)』

生物の科学遺伝(Vol.73 No.3(201)

出版社 エヌ・ティー・エス
出版日 2019年05月

第22位 『チョムスキーと言語脳科学』

チョムスキーと言語脳科学

著者 酒井 邦嘉
出版社 集英社インターナショナル
出版日 2019年04月05日

《商品紹介》脳科学が人類最大の謎に挑むー。すべての自然言語には共通の基盤があり、言語機能は生得的だとする「生成文法理論」は正しいのか。言語研究の「革命」を告げるチョムスキー著『統辞構造論』を詳しく解説し、生成文法理論の核心となる“文法中枢”が脳内に存在することを、言語脳科学の実証実験によって明らかにする!

第23位 『科学者は、なぜ軍事研究に手を染めてはいけないか』

科学者は、なぜ軍事研究に手を染めてはいけないか

著者 池内了
出版社 みすず書房
出版日 2019年05月25日

第24位 『認知科学で探る心の成長と発達』

認知科学で探る心の成長と発達

著者 日経サイエンス編集部
出版社 日経サイエンス社
出版日 2019年04月17日

第25位 『Python計算機科学新教本』

Python計算機科学新教本

著者 David Kopec
出版社 オライリー・ジャパン
出版日 2019年06月27日

第26位 『調理科学×肉の事典』

調理科学×肉の事典

著者 朝日新聞出版編
出版社 朝日新聞出版
出版日 2019年04月19日

《商品紹介》牛肉・豚肉・鶏肉・羊肉・馬肉etc.食肉の品種と部位事典306。

第27位 『新スポーツ科学概論』

新スポーツ科学概論

著者 澁谷智久
出版社 創成社
出版日 2019年03月

第28位 『文庫 ブッダの脳』

文庫 ブッダの脳

著者 リック・ハンソン/リチャード・メンディウス
出版社 草思社
出版日 2019年06月06日

第29位 『合格するにはワケがある 脳科学×仕訳集 日商簿記3級【第2版】』

合格するにはワケがある 脳科学×仕訳集 日商簿記3級【第2版】

出版社 ネットスクール出版
出版日 2019年04月22日

《商品紹介》2019年度新範囲対応!脳に合理的な学習法で、簿記が確実にしみこむ!

第30位 『生命科学クライシス』

生命科学クライシス

著者 リチャード・ハリス/寺町朋子
出版社 白揚社
出版日 2019年03月07日

《商品紹介》製薬企業が53件の研究を追試したところ、結果を再現できたのはそのうちわずか6件。再現失敗率、約90%-命を救うはずの研究が、低すぎる再現性のために、無用な臨床試験、誤った情報、虚しい希望を生みだし続ける。ずさんな研究はなぜ横行するのか?その影響はどこまで及ぶのか?改革は可能か?トップ研究者から、政府組織の要人、業界の権威や慣習に立ちむかう「反逆児」、臨床試験に望みを託す患者まで、広範な調査・取材を基に、ひそかに生命科学をむしばんできた「再現性問題」の全貌をあぶりだす。