物語 おすすめの本

2018-01-14

第1位 『余物語』

余物語

著者 西尾 維新/VOFAN
出版社 講談社
出版日 2019年04月17日

《商品紹介》“斧乃木余接とも、思えば長い付き合いになった”老倉育に児童虐待の専門家に仕立て上げられた阿良々木暦は、家住准教授から相談を持ち掛けられる。我が子を檻に入れたまま三日も家に帰っていないという。わけあって斧乃木余接と現場に急行した彼が、そこで見たものは。これぞ現代の怪異!怪異!怪異!

第2位 『混物語』

混物語

著者 西尾 維新/渡辺 明夫
出版社 講談社
出版日 2019年02月06日

《商品紹介》奇跡のコラボ短編集!!ヒロインズmeet阿良々木暦!!

第3位 『宵物語』

宵物語

著者 西尾 維新/VOFAN
出版社 講談社
出版日 2018年06月14日

《商品紹介》直江津高校の後輩・日傘星雨がもたらした、小学生女児誘拐事件の『噂』。大学一年生になった阿良々木暦は、八九寺真宵、忍野忍、斧乃木余接とともに調査をはじめるが…!これぞ現代の怪異!怪異!怪異!

第4位 『化物語(5)特装版』

化物語(5)特装版

著者 西尾 維新/大暮 維人
出版社 講談社
出版日 2019年04月17日

第5位 『【サイン本】夏物語』

【サイン本】夏物語

著者 川上 未映子
出版社 文藝春秋
出版日 2019年07月中旬

第6位 『藤原氏の轍』

藤原氏の轍

著者 森田力
出版社 幻冬舎メディアコンサルティング
出版日 2019年05月

第7位 『カンブリア王メリアドクスの物語』

カンブリア王メリアドクスの物語

著者 瀬谷 幸男
出版社 論創社
出版日 2019年04月25日

《商品紹介》父王カラドクスの謀殺で危機に瀕した幼年時代、アーサー王宮廷での「森」の所有権をめぐる決闘裁判、大陸でアレマンニ皇帝の傭兵として、ケルト的「異界」の王と戦い勝利し、皇帝の誘拐された娘を奪還するも皇帝の裏切りによる投獄、皇帝とガッリア王の戦争では王の前衛隊に入り、皇帝に雪辱し王を勝利へと導くと、ガッリア王にその偉大な勲功に見合う報奨を下賜され、メリアドクスはガッリアの地で栄誉に包まれ生涯を閉じる。

第8位 『栗本薫と中島梓 世界最長の物語を書いた人』

栗本薫と中島梓 世界最長の物語を書いた人

著者 里中 高志
出版社 早川書房
出版日 2019年05月23日

第9位 『宇宙時計』

宇宙時計

著者 辻麻里子
出版社 ナチュラルスピリット
出版日 2011年12月

《商品紹介》虚空に描かれた光の幾何学、人類の集合意識を彩り、惑星地球をつつみ込む光のグリッド。これからの時代の癒しと意識の進化のためのツール。

第10位 『7つの人類化石の物語』

7つの人類化石の物語

著者 リディア・パイン/藤原多伽夫
出版社 白揚社
出版日 2019年06月

《商品紹介》国家の英雄になった化石、カルチャーアイコンになった化石、悪名高い捏造化石…なぜ科学界を超えて有迷になったのか?科学と社会と文化が絡み合う“セレブ化石”に秘められたストーリーを解読する。

第11位 『安藤百福物語』

安藤百福物語

著者 山我浩
出版社 毎日ワンズ
出版日 2019年04月17日

《商品紹介》20世紀最大の発明、劇的な誕生エピソード!あのニューヨークタイムズが社説で「人類の進歩に寄与した」と絶賛し、米タイム誌が「アジアの英雄」の一人に選んだ男の食に捧げた96年を追う!

第12位 『台湾物語』

台湾物語

著者 新井 一二三
出版社 筑摩書房
出版日 2019年04月15日

《商品紹介》旅行先として人気の台湾。しかし、ガイドブックに載る情報以外のことは、実は日本ではあまり知られていない。歴史、ことば、神様、建築、地名、映画、そして台北、台中、台南などの町々…この一冊を読めば、知らなかったさまざまなことがよくわかる。台湾でも活躍する日本人作家が語る、この島と人びとの昨日・今日・明日の物語!

第13位 『アフリカンプリント』

アフリカンプリント

著者 並木誠士/上田文
出版社 青幻舎
出版日 2019年05月

第14位 『物語 ナイジェリアの歴史』

物語 ナイジェリアの歴史

著者 島田 周平
出版社 中央公論新社
出版日 2019年05月22日

《商品紹介》アフリカはサハラ砂漠南縁を境に、北のアラブ主義と南のネグロ主義に分けられる。現在この両者にまたがる唯一の国がナイジェリアである。サハラ交易による繁栄、イスラームの流入、奴隷貿易、イギリスの統治などを経て、ナイジェリアは人口・経済ともにアフリカ最大の国となった。20世紀には150万人以上の犠牲者を出したビアフラ戦争を経験し、イスラーム過撃派組織ボコ・ハラムを抱える「アフリカの巨人」の歴史を辿る。

第15位 『象徴天皇という物語』

象徴天皇という物語

著者 赤坂 憲雄
出版社 岩波書店
出版日 2019年04月17日

《商品紹介》この曖昧な制度は、どう思想化されてきたのか。天皇制論の新たな地平を切り拓いた画期的論考が、新稿を加えて復活。

第16位 『平家物語 2019年5月』

平家物語 2019年5月

著者 安田 登
出版社 NHK出版
出版日 2019年04月25日

第17位 『【バーゲン本】オン・ザ・マップ 地図と人類の物語』

【バーゲン本】オン・ザ・マップ 地図と人類の物語

著者 サイモン・ガーフィールド
出版社 (株)太田出版
出版日

第18位 『夜と陽炎 耳の物語2』

夜と陽炎 耳の物語2

著者 開高 健
出版社 岩波書店
出版日 2019年05月17日

第19位 『新・ちいさいひと 青葉児童相談所物語(6)』

新・ちいさいひと 青葉児童相談所物語(6)

著者 夾竹桃 ジン/水野 光博
出版社 小学館
出版日 2019年06月18日

第20位 『夏物語』

夏物語

著者 川上 未映子
出版社 文藝春秋
出版日 2019年07月11日

第21位 『千霊一霊物語』

千霊一霊物語

著者 アレクサンドル・デュマ/前山悠
出版社 光文社
出版日 2019年05月14日

《商品紹介》「女房を殺して、捕まえてもらいに来た」と市長宅に押しかけた男。その場に居合わせた作家デュマや市長たちは、男の自宅の血塗られた地下室を見に行くことに。男の自供の妥当性をめぐる議論は、いつしか各人が見聞きした奇怪な出来事を披露しあう夜へと発展する。本邦初訳!

第22位 『54字の物語 参』

54字の物語 参

著者 氏田 雄介/武田 侑大
出版社 PHP研究所
出版日 2019年04月25日

第23位 『原田マハの印象派物語』

原田マハの印象派物語

著者 原田 マハ
出版社 新潮社
出版日 2019年06月06日

第24位 『短編画廊 絵から生まれた17の物語』

短編画廊 絵から生まれた17の物語

著者 ローレンス・ブロック/スティーヴン・キング
出版社 ハーパーコリンズ・ジャパン
出版日 2019年06月17日

第25位 『破れた繭 耳の物語1』

破れた繭 耳の物語1

著者 開高 健
出版社 岩波書店
出版日 2019年04月17日

《商品紹介》甲高い少女の叫び声、ネズミ花火の炸裂音、空襲警報、戦争が終わったあとの、静穏と澄明ー。耳底に刻まれた“音”の記憶をたよりに、人生の来し方を一人称“私”ぬきの文体で描く自伝的長篇『耳の物語』二部作の前篇。幼少年期から大学を卒業するまで、闇のなかでふるえながら眠る蛹のような記憶を、隠喩に満ちた彫心鏤骨の文章でたどる。

第26位 『あおざくら 防衛大学校物語(12)』

あおざくら 防衛大学校物語(12)

著者 二階堂 ヒカル
出版社 小学館
出版日 2019年06月18日

第27位 『「ウラシマ効果」物語』

「ウラシマ効果」物語

著者 嵐田源二/山田ゆう希
出版社 暗黒通信団
出版日 2017年08月05日

第28位 『令和を生きていくときに考えてほしいこと』

令和を生きていくときに考えてほしいこと

著者 学研プラス
出版社 学研プラス
出版日 2019年05月21日

《商品紹介》激動の平成を生き抜いてきた悩み多きニッポン人は、新しき未知なる「令和時代」をどう切り拓いていくべきなのか?そのヒントやきっかけとなる、DOUTOKU STORIES-。小学校&中学校の9学年・9冊の現役道徳教科書から、すっかり大人になってしまったあなたもかならず泣ける・感動する・熱くなる作品たちを厳選収録したこの一冊。これからの令和時代を生き抜くすべてのニッポン人に贈ります。

第29位 『泣けるいきもの物語』

泣けるいきもの物語

著者 今泉忠明
出版社 学研プラス
出版日 2019年05月21日

第30位 『ホスピタリティを育てる物語 「感動の接客」ができるようになる14の力』

ホスピタリティを育てる物語 「感動の接客」ができるようになる14の力

著者 久保 亮吾
出版社 翔泳社
出版日 2019年03月20日

《商品紹介》ここは、とあるレストラン。新米マネージャーの町田は、この店をもっと「いい店」にしようと奮闘していた。そんなとき、謎の新人スタッフ、寺さんがお店にやってきた。寺さんは一見ふつうのおじさんだが、その行動には町田たちが見落としていた「ホスピタリティ」があふれていた。お店を訪れるのは、子供を連れたママさんたち、ピリピリモードのサラリーマン、外国大使館のスタッフ、チップで接客を評価する社長さん、などなど…。寺さんや多種多様なお客様を通じて、町田たちはホスピタリティの力を感じていく。一冊まるごと小説のようなストーリーで深くて楽しい「接客の神髄」がわかる。