戦争 おすすめの本

2018-01-14

第1位 『ストーカーとの七〇〇日戦争』

ストーカーとの七〇〇日戦争

著者 内澤 旬子
出版社 文藝春秋
出版日 2019年05月24日

第2位 『「一神教」が戦争を起こす理由』

「一神教」が戦争を起こす理由

著者 関野通夫
出版社 ハート出版
出版日 2019年05月

《商品紹介》元国際派ビジネスマンによる分析と海軍中将の手記が明らかにした戦争の真実!アメリカの日本への狂気はどこから生まれたのかー。

第3位 『戦争と性(第33号(2019年・春))』

戦争と性(第33号(2019年・春))

出版社 「戦争と性」編集室
出版日 2019年03月

第4位 『中東戦争70年』

中東戦争70年

出版社 アルゴノート
出版日 2019年05月

第5位 『「いいね!」戦争』

「いいね!」戦争

著者 P・W・シンガー/エマーソン・T・ブルッキング
出版社 NHK出版
出版日 2019年06月20日

第6位 『日本はなぜ、「戦争ができる国」になったのか』

日本はなぜ、「戦争ができる国」になったのか

著者 矢部 宏治
出版社 講談社
出版日 2019年06月22日

第7位 『米中もし戦わば 戦争の地政学』

米中もし戦わば 戦争の地政学

著者 ピーター・ナヴァロ/赤根 洋子
出版社 文藝春秋
出版日 2019年04月10日

《商品紹介》米国と中国が戦争に至る確率は、70%以上ー。トランプ政権で大統領補佐官を務める「対中戦略のブレーン」が、米中戦争の可能性を徹底分析。急速に攻撃能力を増している中国と、アジアでのプレゼンス維持に苦慮する米国。両国の軍事・政治・経済、そして地政学的リスクを検証し、米中衝突の防止策を探る。

第8位 『こんなものいらない!消費税、戦争、そしてカジノ』

こんなものいらない!消費税、戦争、そしてカジノ

著者 西谷文和
出版社 日本機関紙出版センター
出版日 2019年04月

第9位 『昭和史の急所』

昭和史の急所

著者 保阪正康
出版社 朝日新聞出版
出版日 2019年05月

《商品紹介》昭和の戦争から得た「血の教訓」、それが新時代を生きる座標軸となる。なぜ私たちは無謀極まりない戦争に突入したのか?どうして引き返せなかったのか?「ひたすら集中する」国民性のせいだったのか?軍事指導者や政治家、天皇の実像と、兵士たちが絞り出した「肉声」を次世代に向けて刻印する。未来を照らす断章をつづった「保阪史観」の集大成!

第10位 『日本統治下の朝鮮シネマ群像』

日本統治下の朝鮮シネマ群像

著者 下川 正晴
出版社 弦書房
出版日 2019年05月15日

《商品紹介》よみがえる植民地朝鮮の実像。“日朝一体”は幻影だったのか。1930〜1940年代、日本統治下の国策映画と日朝映画人の個人史をもとに、当時の実相に迫る。映画監督・今井正や崔寅奎、女優・原節子…あの時代、彼らは何を考え、どう行動したのか。

第11位 『貿易戦争の政治経済学』

貿易戦争の政治経済学

著者 ダニ・ロドリック/岩本 正明
出版社 白水社
出版日 2019年03月28日

《商品紹介》自由主義と重商主義の攻防。それともポピュリズム?

第12位 『にゃんこ大戦争 にゃんこ生態リポートデカ盛』

にゃんこ大戦争 にゃんこ生態リポートデカ盛

出版社 Gzブレイン
出版日 2019年04月24日

《商品紹介》出撃の前に一読!最終形態にゃんこ259体のステータスを10段階評価で掲載。得意な属性や攻撃範囲がひと目でわかる。気になるにゃんこの進化条件をチェックして第3形態を目指そう。

第13位 『「戦争責任」はどこにあるのか』

「戦争責任」はどこにあるのか

著者 チャールズ・A・ビーアド/開米 潤
出版社 藤原書店
出版日 2018年01月25日

第14位 『農学と戦争 知られざる満洲報国農場』

農学と戦争 知られざる満洲報国農場

著者 足達 太郎/小塩 海平
出版社 岩波書店
出版日 2019年04月25日

《商品紹介》戦争末期の一九四三年から遂行された国策、満洲報国農場。終戦時には七〇近くもの農場が存在したが、その実態は長く顧みられずにきた。農林省の役人や農学者たちが牽引したこの国策により、東京農業大学の実習生や多くの若者たちが辛酸を嘗め、死へと追いこまれた。命を支える農業を研究する農学が、そして学生を育むべき大学が、棄民に加担した事実に迫る。

第15位 『昭和の宰相 近衛文麿の悲劇』

昭和の宰相 近衛文麿の悲劇

著者 鈴木荘一
出版社 勉誠出版
出版日 2019年05月31日

第16位 『新編 日本朝鮮戦争 炎熱の世紀 第七部 日韓朝三国危機事態』

新編 日本朝鮮戦争 炎熱の世紀 第七部 日韓朝三国危機事態

著者 森 詠
出版社 文芸社
出版日 2019年06月05日

第17位 『戦争が立っていた』

戦争が立っていた

出版社 暮しの手帖社
出版日 2019年05月

《商品紹介》ひとつひとつの投稿が教えてくれる、戦時下の「出来事」。『暮しの手帖』で原稿募集を行い、一冊にした『戦中・戦後の暮しの記録 君と、これから生まれてくる君へ』(2018年)の続編。前作で惜しくも選外となった投稿と、「貴重資料」として暮しの手帖社に眠る1967年募集の秘蔵原稿を、半世紀の時を超えて収録。あの日々を生き抜いた体験がここにある。

第18位 『逆説の日本史22 明治維新編 西南戦争と大久保暗殺の謎』

逆説の日本史22 明治維新編 西南戦争と大久保暗殺の謎

著者 井沢 元彦
出版社 小学館
出版日 2019年05月02日

《商品紹介》明治六年の政変から西南戦争、そして大久保暗殺までー明治国家成立の光と影に迫る!

第19位 『田中角栄の「戦争と平和」』

田中角栄の「戦争と平和」

著者 別冊宝島編集部
出版社 宝島社
出版日 2019年04月17日

《商品紹介》「戦争の時代」を生き抜いた角栄の平和論。

第20位 『140字の戦争』

140字の戦争

著者 デイヴィッド・パトリカラコス/江口 泰子
出版社 早川書房
出版日 2019年05月23日

第21位 『海戦の世界史』

海戦の世界史

著者 ジェレミー・ブラック/矢吹啓
出版社 中央公論新社
出版日 2019年05月22日

《商品紹介》甲鉄艦から大艦巨砲の時代、水雷・魚雷・潜水艦、空母、ミサイル、ドローンの登場により変貌する海軍史入門。南北戦争、二度の世界大戦、冷戦、現在、未来へ。技術革新によって変貌する戦略と戦術、地政学と資源の制約を受ける各国の選択を最新研究に基づいて分析するグローバル・ヒストリー。

第22位 『日米戦争を策謀したのは誰だ!』

日米戦争を策謀したのは誰だ!

著者 林 千勝
出版社 ワック
出版日 2019年02月20日

《商品紹介》なぜ、「平和」は「戦争」に負けたのか?戦争を企んだ「好戦家・ルーズベルト」と「国際金融資本家・ロックフェラー」そして国際共産主義の策動ー彼らと対峙した「非戦派・フーバー」、「ピエロ・近衛文麿」はなぜ敗れたのか。渾身のノンフィクション大作。

第23位 『【バーゲン本】写真・ポスターから学ぶ戦争の百年』

【バーゲン本】写真・ポスターから学ぶ戦争の百年

著者 鳥飼 行博
出版社 (株)青弓社
出版日

第24位 『宇宙戦争 1』

宇宙戦争 1

著者 H・G・ウェルズ/猪原 賽
出版社 KADOKAWA
出版日 2019年04月12日

第25位 『日韓戦争を自衛隊はどう戦うか』

日韓戦争を自衛隊はどう戦うか

著者 兵頭二十八
出版社 徳間書店
出版日 2019年04月10日

《商品紹介》固定翼軽攻撃機(ライトアタック)は、ヘリコプター以上の長距離偵察が可能。エンブラエル社の「EMB-314スーパーツカノ」なら、燃費はジェット機の「3分の1」ですむ。それだけ、長時間滞空して、沿岸監視や敵情偵察、さらには空対空ミサイルによる自衛空戦もできる。脚の短いAH(攻撃ヘリ)とOH(偵察ヘリ)を廃止し、その貴重なパイロット人材は全員「ライトアタック」か輸送ヘリに機種転換して、陸上自衛隊を「軽空軍」に変えねばならない。それ以外に日本が、来たるべき“3国同時事態”を凌ぐ手立てはない。

第26位 『戦争前夜』

戦争前夜

著者 譚 ろ美
出版社 新潮社
出版日 2019年03月18日

《商品紹介》命を賭けてもいい、何かがあった!二人の日本留学生が見た夢の行方は?中国革命に命を賭ける男達と支えた日本人の希望と挫折の物語。東京、北京、上海を舞台に、“日中百年の群像”を描く!

第27位 『歓待と戦争の教育学』

歓待と戦争の教育学

著者 矢野 智司
出版社 東京大学出版会
出版日 2019年03月25日

第28位 『「できごと」と「くらし」から知る戦争の46か月』

「できごと」と「くらし」から知る戦争の46か月

著者 大石学/鈴木一史
出版社 学研プラス
出版日 2019年02月12日

第29位 『きちんと理解するイギリスの歴史』

きちんと理解するイギリスの歴史

著者 内藤 博文
出版社 河出書房新社
出版日 2019年04月24日

《商品紹介》イギリスは世界の歴史を牽引してきたといっても過言ではない。立憲民主主義や産業革命は最初にイギリスで生まれている。また、世界中に植民地を築いて影響を与え、アメリカ建国のきつかけをつくった。そんな“世界を知るための近道”ともいえるイギリス史の最重要ポイントを、一冊に凝縮した決定版!108の重要ワードから、その歴史の核心のすべてが手に取るようにわかる!

第30位 『【バーゲン本】原子力戦争の犬たち 福島第一原発戦記』

【バーゲン本】原子力戦争の犬たち 福島第一原発戦記

著者 釣崎 清隆
出版社 東京キララ社
出版日