パニック障害 おすすめの本

2018-01-14

第1位 『パニくる!? パニック障害、「焦らない!」が効くクスリ。』

パニくる!? パニック障害、「焦らない!」が効くクスリ。

著者 櫻日和鮎実
出版社 KADOKAWA
出版日 2018年07月13日

第2位 『パニック障害の不安がスッーと消え去る17の方法』

パニック障害の不安がスッーと消え去る17の方法

著者 弥永英晃
出版社 大和出版
出版日 2018年03月09日

《商品紹介》自身も苦しみ、克服し、のちに1万人超を救った心の専門家が「考え方を変える」のではなく、「心・身体・遺伝子に働きかける」最新メソッドを全公開!

第3位 『【バーゲン本】よくわかるパニック障害・PTSD』

【バーゲン本】よくわかるパニック障害・PTSD

著者 貝谷 久宣
出版社 (株)主婦の友社
出版日

第4位 『パニック障害の治し方がわかる本最新版』

パニック障害の治し方がわかる本最新版

著者 山田和男
出版社 主婦と生活社
出版日 2011年08月

第5位 『不安症 パニック障害・社交不安障害を自分で治す本』

不安症 パニック障害・社交不安障害を自分で治す本

著者 渡部芳徳
出版社 主婦の友社
出版日 2018年05月01日

《商品紹介》汗をかく、心臓がドキドキ、手足が震える…など、突然襲う不安と恐怖。パニック障害、社交不安障害など、増え続ける不安症を最新薬、食事、認知行動療法で治す本。

第6位 『パニック障害なんてこわくない!新装版』

パニック障害なんてこわくない!新装版

著者 ベヴ・エイズベット/入江真佐子
出版社 大和書房
出版日 2008年08月

《商品紹介》電車に乗れない、エレベーターが恐い、突然ドキドキして息が苦しくなる…そんな人によく効きます。マンガで読める“あいつ”をやっつけるクスリ。

第7位 『パニック症(パニック障害)の人の気持ちを考える本』

パニック症(パニック障害)の人の気持ちを考える本

著者 貝谷 久宣
出版社 講談社
出版日 2015年05月13日

《商品紹介》いきなりやってくる「死」の恐怖。不安が不安を呼び、パニック発作をくり返す。この苦しみはいつまで続くのか?周囲に理解されないつらさと心の悲鳴をイラスト図解。

第8位 『【POD】その〝不安〟ただの勘違い!パニック障害患者が見つけた〝心に効く医療〟のお話!』

【POD】その〝不安〟ただの勘違い!パニック障害患者が見つけた〝心に効く医療〟のお話!

著者 夏目一豊
出版社 アメージング出版
出版日 2018年12月25日

第9位 『パニック障害からの快復』

パニック障害からの快復

著者 シャーリー・スウィード/シーモア・シェパード・ジャフ
出版社 筑摩書房
出版日 2005年03月

《商品紹介》胸がドキドキする、息苦しい、手足がふるえる、頭がふらふらする、吐き気がする、力が抜ける…突然やってくる、この不安と恐怖は何?どうすれば治る?7ステップの快復プログラムを紹介。

第10位 『不安神経症・パニック障害が昨日より少し良くなる本』

不安神経症・パニック障害が昨日より少し良くなる本

著者 ポール・デイヴィット/三木直子
出版社 晶文社
出版日 2017年08月26日

《商品紹介》本書で取り扱っている症状:不安神経症、離人症、社会不安障害、鬱傾向、パニック障害/パニック発作。誰もが一生に一度は経験するこうした症状もちょっとした発想の転換により必ず回復へと導かれます。

第11位 『パニック障害』

パニック障害

著者 坪井康次
出版社 高橋書店
出版日 2015年03月

《商品紹介》パニック障害とはどんな病気か。最新の薬物療法と精神療法。発作への対処法とメンタルケア。

第12位 『パニック障害、僕はこうして脱出した』

パニック障害、僕はこうして脱出した

著者 円広志
出版社 詩想社
出版日 2017年11月21日

《商品紹介》中高年へ心のエール!!少しスピードダウンして生きてみよう!パニック障害は必ずよくなる!発症から15年の闘病生活を告白。病気とつきあい考えた「人生の意味」、「本当の幸せ」。

第13位 『これで治せる!パニック障害』

これで治せる!パニック障害

著者 貝谷久宣
出版社 大和出版(文京区)
出版日 2013年04月

《商品紹介》発作の恐怖、外出の不安が消える。長期化させないポイント、快復への道筋がよくわかる。「これで安心!セルフケア・マニュアル」付き。穏やかで安心な毎日を過ごす処方箋。

第14位 『パニック障害と過呼吸』

パニック障害と過呼吸

著者 磯部潮
出版社 幻冬舎
出版日 2012年07月

《商品紹介》突然息が苦しくなる「過呼吸」は、「パニック発作」と呼ばれる症状の1つ。一度や二度なら心配ないが、発作が続く、発作が不安で電車に乗れないなど、日常生活に支障が生じたら、それは「パニック障害」かもしれない。50人に1人の割合で誰でもかかる可能性がある「パニック障害」。発作や、発作への恐怖は辛いので、つい薬に頼る人が多いが、実はパニック障害は、薬なしのほうが早く確実に治る。発作への対処法、不安のコントロール法を専門医がアドバイス。

第15位 『パニック障害とうまくつきあうルール』

パニック障害とうまくつきあうルール

著者 ベヴ・エイズベット/入江真佐子
出版社 大和書房
出版日 2013年08月

《商品紹介》「パニック障害」は治らない病気ではなく、飼いならすべき頭の中のペット。自分が陥りやすい考え方のクセを教えてくれ、もっと豊かな人生をくれるのです。世界中で読まれている処方箋!

第16位 『日々是パニパニ』

日々是パニパニ

著者 なつみちえ
出版社 文芸社
出版日 2008年02月

《商品紹介》100人に3人発症しているというパニック障害。不安な日常を可愛い絵と深い考察で綴った治療エッセイ。

第17位 『森田療法で読むパニック障害』

森田療法で読むパニック障害

著者 伊藤克人/北西憲二
出版社 白揚社
出版日 2003年08月

《商品紹介》現代人の病ともいわれるパニック障害をどう理解し、どう治療するか?創始者・森田正馬がただ一回の面接で治して以来多くの人を回復に導いてきた森田療法による治癒回復像を、薬物療法や認知行動療法とも対比しつつ、豊富な症例・治療例に基づき提示する。

第18位 『こんなワタシが「お母さん」!?』

こんなワタシが「お母さん」!?

著者 青柳ちか
出版社 イースト・プレス
出版日 2009年06月

《商品紹介》どうする、ワタシ?どうなる、この子?はじめての子育ては不安だらけ!とりあえず、育児本を片手にがんばってはみるけれど…。読んでるとなんかほっとする、じんわり感動、子育て&うつ&パニック障害コミックエッセイ。

第19位 『パニック障害ハンドブック』

パニック障害ハンドブック

著者 熊野宏昭/久保木富房
出版社 医学書院
出版日 2008年04月

第20位 『パニック障害』

パニック障害

著者 平木英人
出版社 保健同人社
出版日 2005年12月

第21位 『不安障害の認知行動療法(1)患者さん向けマニュアル』

不安障害の認知行動療法(1)患者さん向けマニュアル

著者 ギャビン・アンドリュース/古川壽亮
出版社 星和書店
出版日 2003年04月

《商品紹介》本書は、パニック障害と広場恐怖の患者さんのための治療ガイドであり、またワークブックでもある。治療の期間中、患者の方々は自分の病気の体験と治療者から受けた個人的アドバイスを、このマニュアルに記入していくことになる。治療プログラムが終結した後も、このマニュアルは、患者の方々にとってのセルフヘルプ資料として役に立つ。

第22位 『自分らしく』

自分らしく

著者 小谷野栄一
出版社 潮出版社
出版日 2019年07月05日

第23位 『アスペルガー症候群の息子とパニック障害の私と』

アスペルガー症候群の息子とパニック障害の私と

著者 大花美奈子
出版社 文芸社
出版日 2016年02月01日頃

第24位 『パニック障害100のQ&A』

パニック障害100のQ&A

著者 キャロル・W.バーマン/郭哲次
出版社 星和書店
出版日 2008年04月

《商品紹介》パニック発作は、なぜおこるのでしょうか、その原因は何ですか?パニック障害に効果的な治療法には、いろいろあるのでしょうか?パニック発作を引き起こさない対処法には、どのようなものがあるでしょうか?作家としても名高い精神科医が、パニック障害に関する100のユニークな質問に答える。

第25位 『パニック障害の理解と治療』

パニック障害の理解と治療

著者 H.マイケル・ザル/越野好文
出版社 創造出版(渋谷区)
出版日 1993年05月

第26位 『パニック障害の基礎と臨床』

パニック障害の基礎と臨床

著者 白倉克之/山田和夫(精神科医2)
出版社 金剛出版
出版日 2000年05月

《商品紹介》本書は、国内の第一線研究者によって、パニック障害の臨床に関わる知識を生物学的精神医学の研究・臨床成果を余すことなく網羅したものである。DSM-3以降、神経症という名称が解体・放棄され、不安障害の中核をなす病態としてパニック障害が新たに提案されたが、この障害は種々の精神薬理学的な検討や他の生物学的・疫学的研究が精力的に展開され、その病態の理解と治療における目覚しい進歩が注目を集めている。本書ではパニック障害の診断方法や臨床症状、病態・病因研究などの診断上有効な知識を提供するとともに、治療に関して、薬物療法と精神療法の両面から詳述したうえ、救急医療にも焦点を当てており、多彩な精神症状と身体症状病態を示すこの障害の研究と臨床に直ちに役立つことだろう。精神科・心療内科臨床に関わる医学関係者はもちろんのこと、パニック障害の患者がはじめに訪れる内科などの非精神科領域の医師・研究者にとっても、本書は必須のものとなろう。

第27位 『パニック障害追補改訂版』

パニック障害追補改訂版

著者 竹内竜雄
出版社 新興医学出版社
出版日 2000年04月12日

第28位 『DV(ドメスティック・バイオレンス)』

DV(ドメスティック・バイオレンス)

著者 西村由貴
出版社 新書館
出版日 2005年11月

《商品紹介》ドメスティック・バイオレンス、家庭内暴力!だが、多くの人は何が暴力か気づいていない。かつて傷ついたものが、いま傷つける。心の病は関係の病、その深部にメスを入れる…傷ついた心を癒す。