NOSQL|初心者向け おすすめの本

2018-01-14

第1位 『ビッグデータ解析の現在と未来』

ビッグデータ解析の現在と未来

著者 原 隆浩/喜連川 優
出版社 共立出版
出版日 2017年10月07日

第2位 『リレーショナルデータベース入門第3版』

リレーショナルデータベース入門第3版

著者 増永良文
出版社 サイエンス社
出版日 2017年02月27日

第3位 『はじめてのMongoDB』

はじめてのMongoDB

著者 小笠原徳彦
出版社 工学社
出版日 2016年07月

《商品紹介》「ビッグデータ」の登場により、より多くのデータから必要なデータを素早く取り出す必要が出てきました。SQLを用いない「NoSQL」は、より柔軟にデータを取り出すことができます。「MongoDB」は、NoSQLの中でも「ドキュメント指向データベース」と呼ばれるもので、クラウドにおける「大規模分散環境」や「ビッグデータ」「非構造化データ」などを扱うのに適したデータベースとして、注目されています。

第4位 『NOSQLの基礎知識』

NOSQLの基礎知識

著者 本橋信也/河野達也
出版社 リックテレコム
出版日 2012年05月

《商品紹介》「NOSQL」は、AmazonやGoogle、Facebook等に使われているデータベース技術の総称です。従来の常識だったSQLデータベースとは異なる仕組みとコンセプトで“ビッグデータ”に対応。これからのDB技術の要と目されています。本書はその全貌を、主要16製品の特徴、性能テストの結果まで含め、平易に解説しています。

第5位 『データベースの限界性能を引き出す技術』

データベースの限界性能を引き出す技術

著者 山崎泰史/武吉佑祐
出版社 技術評論社
出版日 2014年04月

《商品紹介》ビッグデータ時代だからこそ知っておきたい「適材適所」を実現するための基礎知識。大規模データはRDBMSだと扱えないって、本当ですか?RDBMSで全部できたら、きっと開発や運用は楽になると思いませんか?ディスクI/O、CPU、ネットワークなど、システムのボトルネックと解消法を理解すればRDBMSの適用範囲はまだまだ広がる!

第6位 『NoSQLプログラミング実践活用技法』

NoSQLプログラミング実践活用技法

著者 シャシャンク・ティワリ/長尾高弘
出版社 翔泳社
出版日 2012年05月

《商品紹介》本書は、NoSQLの基礎から始まり、パフォーマンスチューニングやアーキテクチャ上のガイドラインといった高度な話題まで踏み込んでいきます。

第7位 『Cassandra実用システムインテグレーション』

Cassandra実用システムインテグレーション

著者 中村寿一/長田伊織
出版社 翔泳社
出版日 2013年01月

《商品紹介》Cassandraを使ったシステムの作り方を解説。Cassandraの基本と各種ツールの利用法を紹介し、RPCフレームワークThriftを利用したPHPからの操作、ライブラリ製品NanaHoshiを使ったトランクション処理の実現などを紹介。また、クラウドサービス(IaaS)上でのシステム導入を扱うなど、実用的なシステム構築に役立つ各種の情報をまとめている。

入門書NOSQL

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