FMEA|初心者向け おすすめの本

2018-01-14

第1位 『本気で取り組むFMEA 全員参加・全員議論のトラブル未然防止』

本気で取り組むFMEA 全員参加・全員議論のトラブル未然防止

著者 上條 仁
出版社 日刊工業新聞社
出版日 2018年06月18日

《商品紹介》成功の秘訣は事前準備にある!新規パーツや既存パーツの設計変更で何が起こるか?それに対してどんな対策が打てるか?FMEAの実効力は事前に関係者全員の知見をまとめておくことで飛躍的に向上する。

第2位 『未然防止のための過去トラ集の作り方・使い方』

未然防止のための過去トラ集の作り方・使い方

著者 本田 陽広
出版社 日科技連出版社
出版日 2019年05月17日

第3位 『進化型QFDによる技術情報の“使える化”』

進化型QFDによる技術情報の“使える化”

著者 岡 建樹/奈良岡 悟
出版社 日科技連出版社
出版日 2019年02月19日

第4位 『FMEAの基礎知識と活用事例第3版』

FMEAの基礎知識と活用事例第3版

著者 飯田修平/柳川達生
出版社 日本規格協会
出版日 2014年07月

《商品紹介》FMEAとは、検査や薬剤などの業務において発生するであろう問題や不具合を漏れなく導き出し未然に防止する手法。自院での実践や各種講習会での指導経験豊富な医療者が、FMEAの考え方・実践法を初心者・一般職員にも分かりやすく解説。

第5位 『新FMEA技法』

新FMEA技法

著者 益田昭彦/高橋正弘
出版社 日科技連出版社
出版日 2012年11月

《商品紹介》FMEAについて全くの初心者でも、FMEA表を設計し、活用する方法が理解できるように身近な事例で、図表を用いて平易に説明し、基本のFMEAを踏まえて、各種の最新の応用例をまとめた。

第6位 『図解IATF 16949 よくわかるコアツール』

図解IATF 16949 よくわかるコアツール

著者 岩波 好夫
出版社 日科技連出版社
出版日 2017年03月25日

《商品紹介》IATF16949で準備されているコアツールのうち、先行製品品質計画(APQP)、生産部品承認プロセス(PPAP、サービスPPAPを含む)、故障モード影響解析(FMEA)、統計的工程管理(SPC)および測定システム解説(MSA)について、実施事例を含めて図解によりわかりやすく解説。

第7位 『ついてきなぁ!設計トラブル潰しに「匠の道具」を使え!』

ついてきなぁ!設計トラブル潰しに「匠の道具」を使え!

著者 國井良昌
出版社 日刊工業新聞社
出版日 2010年12月

第8位 『FMEAの基礎第2版』

FMEAの基礎第2版

著者 ロビン・E.マクダーモット/レイモンド・J.ミカラク
出版社 日本規格協会
出版日 2010年09月

《商品紹介》FMEAの実施方法を10ステップにわけて解説、ワークシートのテンプレートや評価基準の例も収録、FMEAのマニュアルとしてすぐに活用活能、ISO/TS 16949のさらに効果的な運用のために、トラブル未然防止のためのリスク評価にー表の作成から効果的な議論の進め方まで、FMEA活用のエッセンスを凝縮。

第9位 『中小企業に役立つFMEA実践ガイド』

中小企業に役立つFMEA実践ガイド

著者 大津亘
出版社 日本規格協会
出版日 2009年05月

《商品紹介》一般企業がFMEAを導入、実施しようとするに際し、考え方、進め方、効果のとらえ方などを詳しく示した実践ガイドブック。開発製品への適用のみならず、トラブル多発の現機種の品質向上、重要障害品の解析、職場の懸案事項の処理など、FMEAの適用範囲を拡大して問題解決をはかるツールとしての活用に多くの紙面を割いている。

第10位 『FMEA辞書』

FMEA辞書

著者 本田陽広
出版社 日本規格協会
出版日 2011年05月

《商品紹介》「FMEA辞書」の画面実例など、デンソーのノウハウを惜しみなく公開。「FMEAに振り回されている」「これまでのFMEA知見を有効活用したい」「忙しいときでも漏れのないFMEAを行いたい」方などに最適。

第11位 『図解ISO/TS 16949コアツールできるFMEA・SPC・MSA』

図解ISO/TS 16949コアツールできるFMEA・SPC・MSA

著者 岩波好夫
出版社 日科技連出版社
出版日 2008年11月

《商品紹介》FMEAとSPCについては、今までに種々の参考書が出版されているが、ISO/TS16949で要求されている内容は、これらの一般的な技法とは異なる。またMSAについての参考書はほとんど見あたらない。本書ではISO/TS16949のコアツールの内、故障モード影響解析(FMEA)、統計的工程管理(SPC)および測定システム解析(MSA)について、理解するだけでなく、これらのコアツールを実施できるように、事例を含めて「図解」によりわかりやすく解説した。

第12位 『FMEA手法と実践事例』

FMEA手法と実践事例

著者 小野寺勝重
出版社 日科技連出版社
出版日 2006年08月

《商品紹介》FMEA(Failure Mode and Effects Analysis)手法は、IEC(国際電気標準会議)規格として1985年に制定されており各国で適用され、国内外でよく活用されている。いま、ISO9000ファミリー適用の品質管理プログラムの中にFMEA手法の活用を明記し、信頼性の高い製品作りを目指すことが大切な時期となっている。本書は、著者の長年にわたる実践経験とFMEA活用事例約150例の調査などをもとに、FMEA手法を体系的に説明している。

第13位 『実践FMEA手法』

実践FMEA手法

著者 小野寺勝重
出版社 日科技連出版社
出版日 1998年12月

《商品紹介》製品の品質改善と信頼性向上に役立つFMEA手法について、事例100例をもとに解説している。

第14位 『医療事故の予見的対策』

医療事故の予見的対策

著者 久繁哲徳/車谷典男
出版社 じほう
出版日 2004年10月10日

《商品紹介》患者の安全は医療の質の基本であるが、本書は、その問題を解決するための、きわめて強力で実践的な手引きを提供している。

入門書FMEA

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