財政学|初心者向け おすすめの本

2018-01-14

第1位 『公務員試験 新スーパー過去問ゼミ5 財政学[改訂版]』

公務員試験 新スーパー過去問ゼミ5 財政学[改訂版]

著者 資格試験研究会
出版社 実務教育出版
出版日 2018年12月19日

《商品紹介》受験生の圧倒的支持を集める過去問演習の超定番シリーズ。頻出度&難易度がひと目でわかる。過去問を厳選!わかりやすい解説つき。出題のPOINTをコンパクトに整理。

第2位 『財政学』

財政学

著者 兼子良夫
出版社 税務経理協会
出版日 2018年05月24日

第3位 『財政学15講』

財政学15講

著者 麻生良文/小黒一正
出版社 新世社(渋谷区)
出版日 2018年01月

第4位 『費用便益分析入門』

費用便益分析入門

著者 アーノルド・C.ハーバーガー/関口 浩
出版社 法政大学出版局
出版日 2018年09月18日

《商品紹介》経済的無駄の測定(ハーバーガーの三角形)、法人税転嫁、公的資金の社会的機会費用といった数々の先駆的研究によって現代経済学・財政学に大きな足跡を残してきた著者の初の邦訳。発展途上国での公的事業、貧困問題の解決に向けた政策提案の経験にもとづく、公正で効率的な資源配分をめざす「費用便益分析」の理論的エッセンスを凝縮した講義。財政・経済政策に関心をもつ読者に。

第5位 『エネルギーと地方財政の社会学』

エネルギーと地方財政の社会学

著者 湯浅陽一
出版社 春風社
出版日 2018年03月09日

《商品紹介》エネルギーと関わりの深い地方自治体の財政分析を通して、財政面における自治体の持続可能性と地方財政制度全体の課題を明らかにする。

第6位 『自治体破綻の財政学』

自治体破綻の財政学

著者 犬丸淳
出版社 日本経済評論社
出版日 2017年10月

《商品紹介》アメリカ史上最大の自治体破綻という衝撃を与えたデトロイト市。同市を中心に米国自治体の財政破綻から再建までの道筋を詳細に分析。夕張市の再建事例とも比較し、日本への教訓を探る。

第7位 『コンパクト財政学第2版』

コンパクト財政学第2版

著者 上村敏之
出版社 新世社(渋谷区)
出版日 2013年09月

《商品紹介》本書は、財政学のエッセンスをわかりやすくコンパクトにまとめ好評を博してきたテキストの待望の改訂版です。改訂にあたり、最新の財政制度の情報と財政データにもとづき内容を刷新しました。全章を通して左頁に本文解説、右頁に財政データや概念図を配した左右見開き構成とし、現実感覚と直観的理解を生かすアプローチをとっています。経済学の予備知識がなくても読み通せる一冊です。

第8位 『テキストブック現代財政学』

テキストブック現代財政学

著者 植田和弘/諸富徹
出版社 有斐閣
出版日 2016年06月02日

《商品紹介》21世紀に進行した政治、経済、社会、地域の構造的変化に注目しながら、現代財政の基本的特質と課題を明らかにする。グローバル経済下での国民国家の役割と課題を、持続可能な地域発展と財政民主主義という視角から展望する、最新テキスト。

第9位 『入門|財政学』

入門|財政学

著者 土居丈朗
出版社 日本評論社
出版日 2017年05月01日

《商品紹介》日本の財政は本当に持続可能なのか?日本の財政制度について学びつつ、経済学の視点で、これからの日本の財政について考える。

第10位 『財政学入門』

財政学入門

著者 楠谷 清/藪下 武司
出版社 八千代出版
出版日 2018年04月09日

《商品紹介》現代財政の重要課題にアプローチするために必要な、財政に関する制度・理論・政策・歴史を平易に説明した基礎テキスト。

第11位 『財政学』

財政学

著者 小西砂千夫
出版社 日本評論社
出版日 2017年04月24日

《商品紹介》財政学の魅力がここにあります。租税論と予算論を伝統的な柱として、財政学にしかない問題意識による展開を試みた古くてとっても新しいテキスト。

第12位 『財政学第4版』

財政学第4版

著者 井堀利宏
出版社 新世社(渋谷区)
出版日 2013年03月

第13位 『コア・テキスト財政学第2版』

コア・テキスト財政学第2版

著者 小塩隆士
出版社 新世社(渋谷区)
出版日 2016年03月

第14位 『財政学をつかむ新版』

財政学をつかむ新版

著者 畑農鋭矢/林正義
出版社 有斐閣
出版日 2015年09月

第15位 『実践 財政学』

実践 財政学

著者 赤井 伸郎
出版社 有斐閣
出版日 2017年04月19日

第16位 『財政学第3版』

財政学第3版

著者 片桐正俊
出版社 東洋経済新報社
出版日 2014年04月

《商品紹介》リーマン・ショックと金融危機、民主党政権の誕生と崩壊、東日本大震災の発生、巨額の財政赤字と消費税増税、グローバル化の深化と税制など、最新の経済状況を踏まえて書かれた、総合財政学のロングセラーテキスト。

第17位 『財政学』

財政学

著者 関野満夫
出版社 税務経理協会
出版日 2016年02月19日

第18位 『財政学入門』

財政学入門

著者 西村幸浩
出版社 新世社(渋谷区)
出版日 2013年07月

第19位 『財政学の基礎』

財政学の基礎

著者 赤木博文
出版社 多賀出版
出版日 2016年03月

第20位 『財政金融政策のマクロ経済学』

財政金融政策のマクロ経済学

著者 韓福相
出版社 ナカニシヤ出版
出版日 2007年12月

《商品紹介》初めて学ぶ人のためのマクロ経済学入門。経済ニュースや経済現象が分かるように解説。

第21位 『財政学』

財政学

著者 山重慎二
出版社 中央経済社
出版日 2016年03月22日

《商品紹介》政府の役割と仕組み、政府の活動(公共財供給、経済政策、社会保障制度、社会政策)、歳入(税の基礎理論、税制の仕組みと特徴、公的債務による財源調達)、地方分権、政治の仕組み、公民連携などへの理解を深めながら、政府をよりよくするための制度設計を考える。

第22位 『財政学』

財政学

著者 持田信樹
出版社 東京大学出版会
出版日 2009年10月21日

《商品紹介》日本財政の羅針盤。理論と制度をバランス良く丁寧に解説、国際比較を踏まえ現状と未来を明快に示す。基礎から学ぶ最良の基本書。

第23位 『財政学と公共経済学はじめの一歩』

財政学と公共経済学はじめの一歩

著者 仲林真子
出版社 八千代出版
出版日 2015年04月

第24位 『Basic現代財政学第3版』

Basic現代財政学第3版

著者 重森暁/鶴田広巳
出版社 有斐閣
出版日 2009年05月

《商品紹介》複雑な現代財政のしくみや課題をわかりやすく解明し、国民一人一人が財務運営の主役になるための基礎知識を提供するスタンダードテキスト。公共投資の変貌、財政投融資制度の改革、三位一体の改革、郵政三事業の民営化を踏まえて内容を一新。焦点となっている社会保障に関する叙述も充実させる。

第25位 『財政学入門第2版』

財政学入門第2版

著者 入谷純
出版社 日本経済新聞出版社
出版日 2008年05月

《商品紹介》データを全面的に刷新し、新しい内容を加えた増補改訂版。財政の基本的な仕組み、日本財政の現状と将来像、それらを検討するための土台(学説)と、財政学の理解を深めるための三つのステップを用意。医療・社会保障費、年金、財政赤字問題、少子高齢化時代の租税のあり方、公共投資など、日本財政のホット・イシューをわかりやすく解説。

第26位 『現代財政学』

現代財政学

著者 横山彰/馬場義久
出版社 有斐閣
出版日 2009年05月

《商品紹介》理論・制度・政策をバランスよく取り入れ、国と地方の財政を体系的に論じた、新しいスタンダード・テキスト。財政が身近なものであることを実感できるように、学生の目線に立って構成を組み立て、丁寧な解説をほどこした。

第27位 『財政学改訂版』

財政学改訂版

著者 神野直彦
出版社 有斐閣
出版日 2007年04月

《商品紹介》政治・経済・社会を統合する媒介環として財政をとらえ、総合的な社会科学としての財政学の構築をめざし、広く迎えられた体系的テキストの改訂版。財政投融資などの制度変更のフォローやデータの更新を行い、格差問題など新規のトピックスを盛り込んで、さらに充実した。

第28位 『大飯原子力発電所はこうしてできた』

大飯原子力発電所はこうしてできた

著者 永井學/金井利之
出版社 公人社
出版日 2015年04月

第29位 『基本財政学第4版』

基本財政学第4版

著者 橋本徹
出版社 有斐閣
出版日 2002年04月

《商品紹介》財政学を始めて学ぶ学生に、財政に関する理論・制度・政策について最低限必要な事柄を平易に解説する便利なキーワード付きテキスト。公務員の人が財政学の理解を深める際にも最適。第4版では、これまでの第1章を2つに分割し、「日本財政の現状」を第2章として追加。財政制度の変化・経済統計も最新のものに改訂。

第30位 『財政学第3版』

財政学第3版

著者 林宜嗣
出版社 新世社(渋谷区)
出版日 2011年12月