ソフトウェア|初心者向け おすすめの本

2018-01-14

第1位 『マインドマップから始めるソフトウェアテスト改訂新版』

マインドマップから始めるソフトウェアテスト改訂新版

著者 池田暁/鈴木三紀夫
出版社 技術評論社
出版日 2019年04月12日

《商品紹介》観点を創造し、広げ、深める。発想力を高めるマインドマップの利点をいいとこ取り!テストに必要な作業工程を俯瞰してとらえ、クリエイティブなテスト設計で脱初級者を目指そう!

第2位 『富士通・NTTデータ・ヤフー・NDソフトウェア』

富士通・NTTデータ・ヤフー・NDソフトウェア

出版社 ポプラ社
出版日 2019年04月02日

第3位 『実践的ソフトウェア工学 第2版』

実践的ソフトウェア工学 第2版

著者 浅井 治/石田 晴久
出版社 近代科学社
出版日 2019年04月01日

《商品紹介》ソフトウェアの開発には様々な問題が内在している。特に、開発すべきソフトウェアが大規模化・多様化の一途をたどる現場では「納期遵守」と「コスト低減」が最大の課題となっている。そこで必要となるのが、工業生産的アプローチで開発プロセスの“見える化”を実現する「ソフトウェア工学」である。本書は、ソフトウェア工学の基礎に実践的Tipsを凝縮した解説書である。

第4位 『モブプログラミング・ベストプラクティス ソフトウェアの品質と生産性をチームで高める』

モブプログラミング・ベストプラクティス ソフトウェアの品質と生産性をチームで高める

著者 マーク・パール/長尾 高弘
出版社 日経BP
出版日 2019年02月23日

《商品紹介》本書はHOW TOの紹介にとどまらず、「モブプログラミングを始める前」、「始めた後」、「始めてしばらく経った後」、さらには「始めてしばらく経ってやらなくなってしまったとき」など、さまざまな状況でチームやその周囲で起こり得る問題と対処法を丁寧に解説します。モブプロを初めて知った人はもちろん、導入したい人から、もっとうまく活用したい人、始めたけれど挫折してしまった人まで、あらゆる段階の開発者にお薦めです。

第5位 『Autoware :自動運転ソフトウェア入門』

Autoware :自動運転ソフトウェア入門

著者 安積 卓也/福富 大輔
出版社 リックテレコム
出版日 2019年02月02日

《商品紹介》Autowareは、一般道での自動運転を可能とするソフトウェアプラットフォームで、名古屋大学を中心に開発され、2015年に世界にさきがけてオープンソースとして公開されました。本書は、自動運転システムの入門者向けに、Autowareを利用するにあたって必須の機能について解説しました。自動運転車両がなくても、rosbag(実証実験などのデータを蓄える仕組み)を利用することで、PC上でシミュレートし、Autowareを仮想体験できる内容としています。

第6位 『Pythonではじめるソフトウェアアーキテクチャ』

Pythonではじめるソフトウェアアーキテクチャ

著者 Anand Balachandran Pillai/渡辺 賢人
出版社 共立出版
出版日 2019年02月22日

《商品紹介》本書では、アプリケーションに内在するソフトウェアアーキテクチャをPythonによってどのように実現するかについて説明します。他にも、アプリケーションをデザインする際によく現れる問題を解決するための重要なパターンや、クラウド、マイクロサービスといった比較的新しいドメインでのパターンについても説明します。本書の実例を通してPythonの長所と短所を把握することで、言語の仕様を考慮した設計を実現できるようになるでしょう。

第7位 『ずっと受けたかったソフトウェアエンジニアリングの新人研修 第3版 エンジニアになったら押さえておきたい基礎知識』

ずっと受けたかったソフトウェアエンジニアリングの新人研修 第3版 エンジニアになったら押さえておきたい基礎知識

著者 川添 雄彦/飯村 結香子
出版社 翔泳社
出版日 2018年12月12日

《商品紹介》低予算や短納期、多様化するIT技術など、システム開発を取り巻く環境は厳しくなる一方です。しかしいちどベースとなる普遍的な知識さえ身に付けてしまえば、なにも恐れることはありません。本書は、社会人エンジニアとしての第一歩を踏み出す方、エンジニアを目指す学生に対し、そうした押さえておきたい基礎知識をゼロから丁寧に解説する入門教科書です。第3版では、システム開発の目的や意義、流れ、手法、用語などを統合的に学習できるというコンセプトはそのままに、アジャイル型開発の解説を大幅に加筆したほか、全体的な改訂・増補を行いました。ウォータフォール型、アジャイル型の双方の特徴や違い、注意点等、システム開発にあたって知っておくべき知識をしっかり学べるようになっています。

第8位 『コンピュータとソフトウェア』

コンピュータとソフトウェア

著者 辰己丈夫/中谷多哉子
出版社 放送大学教育振興会
出版日 2018年03月

第9位 『OD>いま明かされる!すばる望遠鏡ソフトウェアとの熱き闘い』

OD>いま明かされる!すばる望遠鏡ソフトウェアとの熱き闘い

著者 水本好彦/佐々木敏由紀
出版社 インプレスR&D
出版日 2018年10月26日

《商品紹介》残されていた記録から解明された迫真の科学ドキュメント。

第10位 『図解でスッキリソフトウェアの会計・税務入門』

図解でスッキリソフトウェアの会計・税務入門

著者 新日本有限責任監査法人
出版社 中央経済社
出版日 2018年05月15日

《商品紹介》「図解」「専門用語少なめ」「キャラクター」の3大特徴で楽しく読める会計本。

第11位 『CAREER SKILLS ソフトウェア開発者の完全キャリアガイド』

CAREER SKILLS ソフトウェア開発者の完全キャリアガイド

著者 ジョン・ソンメズ/まつもと ゆきひろ
出版社 日経BP
出版日 2018年06月23日

《商品紹介》プログラミングを効率よく学び、魅力的な仕事に就き、知識・スキルを常に磨き、上司・同僚と上手に付き合い、職歴を着実に積むー成功するために必要なスキルの種類とその身につけ方を網羅。

第12位 『ソフトウェア品質保証の基本』

ソフトウェア品質保証の基本

著者 梯 雅人/居駒 幹夫
出版社 日科技連出版社
出版日 2018年10月25日

《商品紹介》本書は、時代に左右されないソフトウェア品質保証の原則を説明し、現在多くの品質保証組織が直面している「開発方法の多様化」「ライフサイクルの長期化」「新ビジネス、新技術への対応」といった課題に対して、日立製作所が実践してきた手法、ノウハウを体系的、網羅的に解説します。

第13位 『質的テキスト分析法』

質的テキスト分析法

著者 ウド・クカーツ/佐藤 郁哉
出版社 新曜社
出版日 2018年03月05日

《商品紹介》質的データをどのような方法で分析していけばよいか。なぜ、そのような方法・技法が最適なのか。文字テキストを中心とする質的データ(インタビュー記録、フィールドノーツ等)を分析し、その分析結果を論文にまとめていく際の手順をステップ・バイ・ステップで具体的に解説。さらに、それらのテクニックの前提となる基本的な発想についても理論的背景から説き起こす。質的研究を志す全ての人々にとっての必読書!

第14位 『次世代の計算資源管理ソフトウェアMesos実践ガイド』

次世代の計算資源管理ソフトウェアMesos実践ガイド

著者 古賀政純
出版社 インプレス
出版日 2017年06月

《商品紹介》コンテナ、ビッグデータ、深層学習などの処理に最適!稼働効率の高い次世代IT基盤を構築。

第15位 『継続的デリバリー 信頼できるソフトウェアリリースのためのビルド・テスト・デプロイメントの自動化』

継続的デリバリー 信頼できるソフトウェアリリースのためのビルド・テスト・デプロイメントの自動化

著者 Jez Humble/David Farley
出版社 ドワンゴ
出版日 2017年07月31日

第16位 『ソフトウェアテストと導入・移行』

ソフトウェアテストと導入・移行

著者 鈴木 安而
出版社 エスシーシー
出版日 2018年03月07日

《商品紹介》ソフトウェアのトラブルを未然に防ぐために、必要な知識を徹底習得!

第17位 『医療機器ソフトウェア』

医療機器ソフトウェア

著者 デビッド・ボーゲル/酒匂寛
出版社 エスアイビー・アクセス
出版日 2017年08月

第18位 『OSSライセンスの教科書』

OSSライセンスの教科書

著者 上田理/岩井久美子
出版社 技術評論社
出版日 2018年09月

第19位 『図解 コンピュータ概論[ソフトウェア・通信ネットワーク] 改訂4版』

図解 コンピュータ概論[ソフトウェア・通信ネットワーク] 改訂4版

著者 橋本洋志/菊池浩明
出版社 株式会社オーム社
出版日 2017年12月01日

第20位 『のれん・ソフトウェア・研究開発費』

のれん・ソフトウェア・研究開発費

著者 OAG税理士法人
出版社 中央経済社
出版日 2018年09月04日

《商品紹介》研究開発費への投資に関する減税措置は、毎年のように拡大しており、試験研究費の税額控除制度は、複雑かつ算定が困難な面も生じています。また、より効率的・積極的な企業経営のため、組織再編を促進するための会計制度・税制も整備・改正されていますが、のれんや無形資産の価値評価・償却・除却等をめぐる会計制度と税法には、数多くの論点が残っています。本書はこのように複雑な試験研究費の税制およびソフトウェアやのれん等に関する疑問点を中心に、質疑応答の形式でまとめました。

第21位 『ソフトウェアの法人税実務第4版』

ソフトウェアの法人税実務第4版

著者 自閑博巳/唯木誠
出版社 税務研究会
出版日 2016年10月

《商品紹介》法人税法上の具体的処理を「解説編」と「Q&A編」で解明した税理士等の実務家の必携書。

第22位 『ソフトウェア工学』

ソフトウェア工学

著者 平山雅之/鵜林尚靖
出版社 株式会社オーム社
出版日 2017年03月25日

第23位 『知識ゼロから学ぶソフトウェアテスト改訂版』

知識ゼロから学ぶソフトウェアテスト改訂版

著者 高橋寿一
出版社 翔泳社
出版日 2013年12月

《商品紹介》アプリケーション開発、システム開発、組み込み開発、さらにはアジャイル、クラウドまで、テスト界の第一人者による現場で必須の手法+学術的根拠のエッセンス。

第24位 『ソフトウェアで作る無線機の設計法』

ソフトウェアで作る無線機の設計法

著者 太郎丸眞/坂口啓
出版社 科学情報出版
出版日 2016年09月

第25位 『ソフトウェアエンジニアのためのITインフラ監視「実践」入門』

ソフトウェアエンジニアのためのITインフラ監視「実践」入門

著者 斎藤祐一郎
出版社 技術評論社
出版日 2016年01月16日

《商品紹介》いち早く障害発見、復旧にかかるしくみの「設計」「構築」「運用」。「ユーザに迷惑をかける時間」最小化のためにすべきこと。

第26位 『ソフトウェア品質知識体系ガイド第2版』

ソフトウェア品質知識体系ガイド第2版

著者 SQuBOK策定部会
出版社 オーム社
出版日 2014年11月

《商品紹介》ソフトウェア品質が安全・安心な社会をつくる!最新テーマを含め、多くの人や組織が研究、実践してきたソフトウェア品質に関する膨大な技術を整理、体系化。

第27位 『マルチエージェントによる自律ソフトウェア設計・開発』

マルチエージェントによる自律ソフトウェア設計・開発

著者 大須賀昭彦/田原康之
出版社 コロナ社
出版日 2017年07月

第28位 『組込みソフトウェア開発のための構造化プログラミング』

組込みソフトウェア開発のための構造化プログラミング

著者 SESSAME WG2
出版社 翔泳社
出版日 2016年09月05日

《商品紹介》C言語で学ぶ設計の基本。シンプルなソースコードで表現するソフトウェアの全体像。

第29位 『世界のソフトウエア特許改訂版』

世界のソフトウエア特許改訂版

著者 谷義一/牛久健司
出版社 発明推進協会
出版日 2017年03月

《商品紹介》ダイナミックに変化するソフトウエア保護の形。スマートフォンの世界的普及、IoTによるモノからサービスで稼ぐ時代へのシフト、自動運転の開発競争の激化、フィンテックの急速な普及に伴ない、ソフトウエア技術を保護する特許制度のあり方・裁判所による判決の動向も変化している。これらの動きを法律・裁判例・審査基準を集めて、分かりやすく解説した。

第30位 『ソフトウェア開発改訂2版』

ソフトウェア開発改訂2版

著者 小泉寿男/辻秀一
出版社 オーム社
出版日 2015年12月25日