グラフ理論|初心者向け おすすめの本

2018-01-14

第1位 『点と線の数学 〜グラフ理論と4色問題〜』

点と線の数学 〜グラフ理論と4色問題〜

著者 瀬山 士郎
出版社 技術評論社
出版日 2019年05月18日

第2位 『工学のためのグラフ理論』

工学のためのグラフ理論

著者 上野修一(数学)
出版社 数理工学社
出版日 2018年11月

第3位 『数えて描いて塗って学ぶ グラフ理論ワークブック』

数えて描いて塗って学ぶ グラフ理論ワークブック

著者 内田吉昭
出版社 日本評論社
出版日 2018年07月20日

《商品紹介》数えて、塗って、線を描くだけで数学ができる!一筆書きや路線図など線と交点からできる「図形」を通して、数学の考え方が楽しく身につきます。数学=計算の概念を覆す一冊。

第4位 『グラフ理論とフレームワークの幾何』

グラフ理論とフレームワークの幾何

著者 前原 濶/桑田 孝泰
出版社 共立出版
出版日 2017年10月24日

《商品紹介》グラフと平面上のフレームワークに関する入門書。

第5位 『グラフ理論の魅惑の世界』

グラフ理論の魅惑の世界

著者 アーサー・ベンジャミン/ゲアリー・チャートランド
出版社 青土社
出版日 2015年07月24日

《商品紹介》意中の人との「マッチング」は可能か?最短の日数でスポーツの総当たり戦を組む方法は?町に救急病院をつくるのに最適な場所とは?身近に存在する問題を、グラフ理論を用いてすっきり解決!あの有名な問題から、知られざる難問までを網羅。数学の奥深い世界にご招待!

第6位 『グラフ理論入門』

グラフ理論入門

著者 宮崎修一
出版社 森北出版
出版日 2015年06月

《商品紹介》これからグラフ理論を学ぶひとへ。これ一冊で理論もアルゴリズムもわかる!具体例・やさしい説明・豊富な図でわかりやすい!

第7位 『例題で学ぶグラフ理論』

例題で学ぶグラフ理論

著者 安藤清/土屋守正
出版社 森北出版
出版日 2013年11月

《商品紹介》人や情報のつながりをモデル化し、最適に制御・設計するために、いまや工学や情報科学に欠かせないグラフ理論。その基礎を幅広くカバーした初学者用のテキスト。厳密な証明よりも、実問題でよく応用される各種アルゴリズムの解説を重視。定理やアルゴリズムには必ず例題をつけることで、グラフ理論特有の考え方を、具体的なグラフに即して理解できるよう配慮した。

第8位 『グラフ理論増補改訂版』

グラフ理論増補改訂版

著者 恵羅博/土屋守正
出版社 産業図書
出版日 2010年02月

第9位 『グラフ理論の基礎・基本』

グラフ理論の基礎・基本

著者 織田進/佐藤淳郎
出版社 牧野書店
出版日 2010年09月

《商品紹介》グラフ理論の、基礎的でよく知られた結果と考え方を、予備知識がなくても理解しやすい内容に的を絞って解説した入門書。オイラーグラフやハミルトングラフについても扱っている。

第10位 『グラフ理論の基礎と応用』

グラフ理論の基礎と応用

著者 舩曵信生/渡邉敏正
出版社 共立出版
出版日 2012年10月

第11位 『グラフ理論』

グラフ理論

著者 一森哲男
出版社 共立出版
出版日 2002年10月

《商品紹介》本書はコンピュータサイエンスやさまざまなシステムを学ぶ人々に必須の内容をわかりやすく解説している。

第12位 『あたらしいグラフ理論入門』

あたらしいグラフ理論入門

著者 小林みどり
出版社 牧野書店
出版日 2013年04月

第13位 『グラフ理論入門原書第4版』

グラフ理論入門原書第4版

著者 ロビン・J.ウィルソン/西関隆夫
出版社 近代科学社
出版日 2001年11月10日

《商品紹介》グラフ理論は、計算機科学、通信工学、電気・電子工学をはじめ経営工学、化学、遺伝学、言語学などの基礎理論として欠くことのできない重要な概念であり、各分野への広範な応用がなされている。本書は、予備知識として初等的な集合論と行列論のみを前提として簡明に書かれているので、大学初年級の学生でも容易に読み進むことができるようになっている。250題の演習問題を載せ、その一部に解答を付けて、本文の徹底的理解をはかると共に、新しい結果やアイデアが得られるようになっている。

第14位 『空間グラフの理論』

空間グラフの理論

著者 小林一章
出版社 培風館
出版日 1995年01月20日

《商品紹介》空間グラフの理論は、グラフ理論から派生した理論であり、結び目・絡み目理論の拡張理論として構築されつつある。本書は、空間グラフの理論の簡単な導入から最先端の話までを、基礎概念を中心に体系だてて解説した初の成書である。

第15位 『情報科学のためのグラフ理論』

情報科学のためのグラフ理論

著者 加納幹雄
出版社 朝倉書店
出版日 2001年02月

《商品紹介》本書は、情報工学科とか数理学科など情報科学を学ぶコースのためのテキストです。扱う多くの問題や例はグラフで表現される構造をもっています。証明については、その方法とか手法がアルゴリズム的にも重要なものについてのみ説明し、多数の図を載せました。

第16位 『グラフ理論による回路解析』

グラフ理論による回路解析

著者 服藤憲司
出版社 森北出版
出版日 2014年08月

《商品紹介》よくわかる回路シミュレータの基礎理論。回路解析の体系的方法を解説。電気回路をコンピュータで解析するしくみが学べる。

第17位 『数学教材としてのグラフ理論』

数学教材としてのグラフ理論

著者 鈴木晋一
出版社 学文社
出版日 2012年03月

第18位 『演習グラフ理論』

演習グラフ理論

著者 伊理正夫
出版社 コロナ社
出版日 1983年04月

第19位 『グラフ理論入門』

グラフ理論入門

著者 佐藤公男/樋口竜雄
出版社 日刊工業新聞社
出版日 1999年04月

《商品紹介》本書では、“グラフ理論の問題は実際にこんなふうに解かれる”ということをテーマに掲げ、可能な限りC言語による具体的なプログラムを示すか、あるいは演習を簡単に行えるようにすることによって、グラフ理論の読者への興味を抱かせるようにしている。さらに、内容的にも「原理がわかる工学選書」にふさわしく、通信網、交通網、電気回路網などのネットワークを題材にして、工学的で平易なものだけをとり上げ、グラフ理論のごく基本的な問題や著者が実際に高専の授業などで扱っている範囲にとどめている。

第20位 『グラフの理論(2)』

グラフの理論(2)

著者 クロード・ベルジュ/伊理正夫
出版社 サイエンス社
出版日 1976年

《商品紹介》本書は、グラフ理論のいくつかの流れの中で、最も代表的と思われているものの一つであるBerge流の理論体系をBerge自身が意欲的にまとめて世に問うた大著である。

第21位 『グラフの理論(1)』

グラフの理論(1)

著者 クロード・ベルジュ/伊理正夫
出版社 サイエンス社
出版日 1976年

《商品紹介》本書は、グラフ理論のいくつかの流れの中で、最も代表的と思われているものの一つであるBerge流の理論体系をBerge自身が意欲的にまとめて世に問うた大著である。

第22位 『グラフ理論の基礎POD版』

グラフ理論の基礎POD版

著者 小野寺力男
出版社 森北出版
出版日 2007年04月

第23位 『グラフ理論への道(6)』

グラフ理論への道(6)

著者 ノーマン・ビッグス/一松信
出版社 地人書館
出版日 1986年06月

第24位 『グラフの理論(3)』

グラフの理論(3)

著者 クロード・ベルジュ/伊理正夫
出版社 サイエンス社
出版日 1976年

《商品紹介》本書は、グラフ理論のいくつかの流れの中で、最も代表的と思われているものの一つであるBerge流の理論体系をBerge自身が意欲的にまとめて世に問うた大著である。

第25位 『夢仕掛け人・秋山仁』

夢仕掛け人・秋山仁

著者 加納幹雄
出版社 海鳴社
出版日 1994年11月

《商品紹介》数学者・秋山仁の活躍ぶりを、日本のグラフ理論の黎明期から身近に研究者として接してきた著者は忘備録として記録してきた。それがとりもなおさず、日本のグラフ理論誕生の歴史を語る貴重な資料となった。小さなサークルから出発し、国際会議の主催、国際雑誌の編集など、秋山仁はじめ多くの人々の悪戦苦闘ぶりが、生き生きと語られる。さらに著者は研究生活で気づいたさまざまな出来事、知っておけば得をする事柄などを、軽妙なタッチでエッセイとしてまとめた。とりわけ若い人たちに贈る著者の人生談義。